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    事務所の紹介

    当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

    また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

    当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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    2015年3月12日 北澤尚登が、TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のニュース解説コーナーに電話で生出演し、 著名楽曲『Got to Give it Up』(マーヴィン・ゲイ)と『Blurred Lines』(ロビン・シック/ファレル・ウィリアムズ)をめぐる米国の音楽著作権侵害訴訟についてコメントしました。

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    2015年3月12日 福井健策が、フジテレビ「とくダネ!」にて、花柳流後継裁判についてコメントしました。

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    2015年3月3日 及び3月11日 福井健策、中川隆太郎が取り組む「アーカイブ法制」について、東京新聞夕刊及び朝日新聞朝刊などに紹介記事が掲載されました。

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    2015年3月8日 Yahoo! ニュース記事『中国のテレビで「アンジャッシュ」のネタがパクられた!?「コント」の著作権とは?』に、唐津真美の解説が掲載されました(弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

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    2015年2月26日 福井健策が、NHK視点・論点に、「身近になった著作権」というテーマで出演しました(総合4:20~、ETV13:50~)。

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    2015年2月21日 TPP知財条項を巡る福井健策と宮台真司氏、神保哲生氏との対談の模様が、「マル激トーク・オン・ディマンド」にて配信されました。

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    2015年2月17日 Yahoo!ニュースほかに、『著作権侵害の「非親告罪化」がもたらすもの』(弁護士ドットコム)と題する福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

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    2015年2月16日 『エコノミスト』誌に、福井健策のコラム「独占にいら立つ欧州 グーグルへの反撃」が掲載されます。

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    2015年2月13日 INTERNET Watchに、福井健策のコラム「(これでも)超高速!TPP著作権問題の経緯と展望」が掲載されました。

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    2015年2月12日 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に福井健策が出演し、「TPP交渉のもうひとつの焦点・著作権問題」と題するトークを行いました。

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    2015年1月 The 2015 Asia IP Copyright Survey (『Asia IP』 2015年1月号掲載)において、日本から当事務所などが選出されました。

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    2015年1月27日 『演劇と教育』2015年1+2月合併号に、福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

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    2015年1月22日 福井健策が、フジテレビ「ノンストップ!」において、花柳流裁判を巡って古典芸能の法律問題を解説しました。

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    2015年1月21日 福井健策が、フジテレビ「とくダネ!」において、ヒット曲「会いたい」を巡る著作権訴訟について解説しました。

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    2015年1月6日 Yahoo! ニュース記事『解き方を教えて!「試験問題」をネットにアップしたら「著作権侵害」になる?』に、唐津真美の解説が掲載されました (弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

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    2015年1月6日 福井健策の6冊目の新書『18歳の著作権入門』が、ちくまプリマー新書から刊行されます。2014年のCNET Japanでの好評連載を、加筆修正したものです。

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    2015年1月 雑誌『あんさんぶる』に、福井健策の長文インタビューが掲載されました。

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    2014年12月26日 『アニメ ビジエンス』2014年冬号に、連載『福井健策の著作権と法務とアニメ』「第6回:牙を見せたYouTube どうなる?映像配信ビジネス」が掲載されました。

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    2014年12月22日 漫画「ハイスコアガール」刑事訴追事件に関連して、福井健策が26名の研究者・実務家と連名で 声明を公表しました。(声明についての報道: ITmedia ニュースハフィントンポスト ほか)

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    2014年12月15日 日弁連の機関誌 『自由と正義』2014年12月号特集「ビッグデータの利活用と個人情報保護法制」に二関辰郎の論文「第三者機関を通じたパーソナルデータの保護」が掲載されました。

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    2014年12月9日 及び10日 福井健策が、フジテレビ「とくダネ!」において、ヒット曲「会いたい」をめぐる著作権論争について解説しました。

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    2014年12月7日 Yahoo!ニュースほかにて、「著作権にリスクゼロはない-福井健策弁護士が他人の著作物の報道利用を解説」(弁護士ドットコム)と題する記事が掲載されました。

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    2014年12月2日 福井健策が、フジTV「スーパーニュース」において「妖怪ウォッチ」海賊版の問題について解説しました。

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    2014年11月30日 ハフィントン・ポストに「人気漫画ハイスコアガールは著作権侵害? 福井健策弁護士は二次創作への影響を懸念」と題するインタビュー記事が掲載されました。また、11月27日にも、弁護士ドットコムによる同問題のインタビュー記事Yahoo!ニュースなどに掲載されました。

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    2014年11月25日 福井健策が、フジTV「ノンストップ!」において、妖怪ウォッチ詐欺について解説しました。

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    2014年11月23日 日本経済新聞夕刊に「弁護士・会計士、アートを支える」と題する、福井健策・永井幸輔らへのインタビュー記事が掲載されました。

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    2014年11月20日 福井健策と諏訪公一が「知的財産権」項目を執筆した「現代用語の基礎知識 2015年版」が自由国民社から出版されます。

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    2014年11月18日 13時 から、福井健策が、J-Wave「FM KAMEDA」に出演し、音楽と法律をテーマにトークいたします。

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    2014年11月14日 福井健策が監修を務め、中川隆太郎と共に執筆参加した『アーカイブ立国宣言』(文化資源戦略会議ほか、ポット出版)が刊行されました。

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    2014年11月12日 Yahoo! ニュース記事『「ワンピース」のドル紙幣をネットで売って逮捕――なぜ「著作権法違反」なのか?』に、唐津真美の解説が掲載されました(弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

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    2014年11月6日MdN』2014年12月号に、永井幸輔が取材協力した記事「素朴なギモンに弁護士が答える タイトルデザインの著作権」が掲載されました。

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    2014年11月5日 桑野雄一郎が法律監修を担当した 『銀行がつくった セカンドライフノート』(ふくおかフィナンシャルグループ)が刊行されました。

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    2014年11月 2015 Corporate Intl Magazine Legal Award において、当事務所は 『Copyright Law Firm of the Year in Japan』 を受賞いたしました。

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    2014年10月30日 福井健策の「交遊抄」が、日本経済新聞朝刊に掲載されます。

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    2014年10月20日JPCA-NEWS』第3号に、「クリス・アンダーソンが語らなかった未来」と題する福井健策のコラムが掲載されました。

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    2014年10月18日 株式会社マイナビ発行の雑誌『Web Designing』11月号に、桑野雄一郎の執筆・監修した特集記事「Q&Aで学ぶ クリエイターのための著作権講座 許可取りは必要? こ画像はOK? よくあるシーンを弁護士がジャッジ」が掲載されました。

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    2014年10月18日サイゾー』2014年11月号の特集記事「アニメ (禁)事情」において、福井健策のコメントが掲載されました。

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    2014年10月10日月刊パテント』67巻12号に、諏訪公一の記事「2014年改正著作権法と電子出版ビジネスの動向」が掲載されました。

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    2014年10月10日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第20回 著作権は何のためにあるのか?著作権をどう変えていくか?」が掲載されました。

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    2014年10月7日 日経産業新聞に「ネット時代の著作権」と題する福井健策のインタビュー記事が掲載されました。

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    2014年10月3日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第19回 二次創作 ~パロディ・リミックス・サンプリングの限界は?」が掲載されました。

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    2014年10月1日 福井健策が、「“知のインフラ”を構築せよ」というタイトルで、NHK「視点・論点」に出演しました。

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    2014年10月1日 「Law & Technology」65号に、福井健策・諏訪公一の共同執筆記事「番組配信事業に関する米国連邦最高裁判決」が、掲載されます。

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    2014年10月 福井健策、桑野雄一郎、二関辰郎が、米国Best Lawyers, LLCが公表している Best Lawyers in Japan(メディア・エンタテインメント法分野)に選出されました。

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    2014年9月26日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第18回 人の文章への加筆、音楽のアレンジはどこまでOKか ~著作者人格権と『現場の事情』」が掲載されました。

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    2014年9月18日アニメビジエンス」2014年秋号に、連載『福井健策の著作権と法務とアニメ』 「第5回:海賊版か、いい度胸だ」が掲載されます。なお、同誌のネット配信がはじまりました。

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    2014年9月17日 福井健策の5冊目の新書にあたる『誰が「知」を独占するのか-デジタルアーカイブ戦争』 (集英社新書)が、発売されます。

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    2014年9月 「 IPマネジメントレビュー」 14号に、福井健策・中川隆太郎の共同執筆の特別寄稿「UGCと著作権 -進化するコンテンツの生態系」が、掲載されました(電子版PDF形式:1日発行/ 冊子版:15日発行)。

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    2014年9月14日 Yahoo! ニュース記事『TABI LABO「権利者から連絡あれば削除・修正」 著作権の対応はこれでOK?』に、唐津真美の解説が掲載されました(弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

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    2014年9月12日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第17回 『命を惜しむな。名を惜しめ。』 ~著作者人格権とクリエイターの“名誉”」が掲載されました。

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    2014年9月5日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第16回 『海賊版』の話 ~作り手達が本当に困るのはどんなことなのか」が掲載されました。

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    2014年9月3日 MdNの弊所連載『デザイナーのための著作権と法律講座』に、「ニュースで振り返る『デザインと法律』」と題する中川隆太郎のコラムが掲載されました。

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    2014年9月3日 毎日新聞に、「HAPPY」動画の著作権問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。また、9月4日 同テーマでTBS「Nスタ!」において解説いたしました。

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    2014年8月29日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第15回 青空文庫を知っていますか? ~著作権には期間がある」が掲載されました。

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    2014年8月22日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第14回 作品を広めるしくみ ~噂の『CCマーク』を使ってみる」が掲載されました。

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    2014年8月20日知財管理」2014年8月号(64巻8号)に、福井健策・中川隆太郎の論考「ビジネスにおけるパロディ利用の現在地-企業によるパロディと著作権・商標権・不正競争・パブリシティ権-」が掲載されます。

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    2014年8月13日 MdNの弊所連載『デザイナーのための著作権と法律講座』に、「プレゼンから支払まで」と題する諏訪公一のコラムが掲載されました。

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    2014年8月8日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』 「第13回 10分で学ぶ、JASRACと音楽利用のオキテ」が掲載されました。

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    2014年8月6日 福井健策が、TBS「Nスタ」において、ゲーム・キャラクターの流用問題について解説しました。

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    2014年8月1日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第12回 動画サイトの楽しみ方 ~違法動画を見たら犯罪?『歌ってみた』『踊ってみた』は?」が掲載されました。

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    2014年7月28日 Yahoo! ニュース記事『伍代夏子さんが「無断転載」で謝罪・・・ネット上の「写真」を使うときのルールは?』に、唐津真美の解説が掲載されました(弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

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    2014年7月25日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第11回 ソーシャルメディアと著作権 ~歌詞のつぶやきはOK?利用規約には要注意?」が掲載されました。

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    2014年7月24日 福井健策が、フジテレビ「ニュースJAPAN」にて、海外海賊版の問題について解説いたしました。

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    2014年7月19日 中央経済社「ビジネス法務」2014年9月号に「正念場を迎えた、TPPと著作権法」と題する福井健策の記事が掲載されました。

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    2014年7月18日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第10回 その著作物の利用、できます -入場無料のイベント・上映、写り込み、企画・研究-」が掲載されました。

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    2014年7月17日 福井健策が、フジテレビ「ノンストップ!」に出演し、花柳流除名問題について解説しました。また、7月18日 同「スーパーニュース」にて、キャラクターの着ぐるみ問題について解説しました。

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    2014年7月11日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第9回 その『引用』は許されるのか?講義やウェブでの資料配布は?」が掲載されました。

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    2014年7月11日 福井健策が、フジテレビ「ノンストップ!」にて、芸能人の無断撮影やソーシャルメディアへのアップの法的問題を解説しました。同じく、7月15日には、ネット上の画像のブログ等への無断転載問題について解説しました。

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    2014年7月4日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第8回 個人で楽しむためのダビング・ダウンロードはどこまでOKか」が掲載されました。

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    2014年7月2日 MdNの弊所連載『デザイナーのための著作権と法律講座』に、「デザインを守るための権利」と題する永井幸輔のコラムが掲載されました。

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    2014年7月1日 第一東京弁護士会会報「ICHIBEN Bulletin」平成26年7月号の「女性弁護士のキャリア形成体験談」欄に、唐津真美の『「幸せの青いクマ」―仕事と育児の道の途中から』 が掲載されました。

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    2014年6月30日 読売新聞夕刊に、電子書籍の消滅問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

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    2014年6月30日 松島恵美が取材協力した記事「知っておきたい法律や権利」が 掲載された『社内報担当1年生が読む本』が太平社より出版されました。

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    2014年6月27日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第7回 どこまで似れば盗作なのか(続)~だって廃墟なんだから」が掲載されました。

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    2014年6月20日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第6回 どこまで似れば盗作なのか ~だってウサギなんだから」が掲載されました。

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    2014年6月18日 福井健策が、フジテレビ「とくダネ!」にて、偽ふなっしー問題について解説しました。

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    2014年6月11日 MdNの弊所連載『デザイナーのための著作権と法律講座』に、「コンテンツの利用に関する刑事罰のルール」と題する中川隆太郎のコラムが掲載されました。

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    2014年6月11日 福井健策がシリーズ編者をつとめる『エンタテインメントと著作権―初歩から実践まで―』の第5巻「インターネットビジネスの著作権とルール」が、CRIC(著作権情報センター)より刊行されます。

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    2014年6月10日週刊朝日」に、TPPと保護期間延長問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

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    2014年6月6日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第5回 著作権を持つのは誰か ~バンドの曲は誰のもの?」が掲載されました。

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    2014年6月6日 Yahoo! ニュース記事『YouTubeで大流行「アナと雪の女王」口パク動画――著作権的に問題ないのか?』に、唐津真美の解説が掲載されました(弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

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    2014年6月5日 福井健策が、フジテレビ「ノンストップ!」に出演し、美川憲一氏裁判と芸能界の契約慣行について解説しました。

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    2014年6月3日 永井幸輔が監修した漫画 『ひまわりと天秤』第2巻が、マッグガーデンから出版されました。

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    2014年5月30日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第4回 著作権ってどんな権利?~著作権侵害だと何が起きるのか」が掲載されました。

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    2014年5月28日 MdNの弊所連載『デザイナーのための著作権と法律講座』に、「音にまつわる権利」と題する諏訪公一のコラムが掲載されました。

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    2014年5月25日 Yahoo!ニュースほかに、『著作権の保護期間「延長」が日本に与える悪影響(弁護士ドットコム)』と題する福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

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    2014年5月24日 Yahoo!ニュース記事『著者の知らないうちに「電子書籍化」されていた 「出版社」に問題ないの?』に、桑野雄一郎のコメントが掲載されました(弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

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    2014年5月23日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第3回 著作物ではない情報(2)~アイディア、短いフレーズ、洋服や自動車も著作物?」が掲載されました。

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    2014年5月20日 福井健策が、TV東京「ワールド・ビジネス・サテライト」にて、TPPと日本のコンテンツ政策についてコメントしました。

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    2014年5月16日 CNET Japanに、福井健策の連載記事『18歳からの著作権入門』「第2回 著作物ではない情報(1)~ありふれた表現や、社会的事件も著作物?」が掲載されました。

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    2014年5月14日 MdNの弊所連載『デザイナーのための著作権と法律講座』に、「肖像権侵害を防ぐために」と題する永井幸輔のコラムが掲載されました。

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    2014年5月13日 福井健策がJ-Wave「Jam the World」に出演し、TPPと著作権保護期間の問題について解説しました。

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    2014年5月10日 WEB COMIC Beat'sに、永井幸輔が監修する連載漫画『ひまわりと天秤』第9話が掲載されました。

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    2014年5月 桑野雄一郎の論文「逮捕・勾留の効力の及ぶ範囲」(島大法学第57巻第2号)が、WEB上に公開されました。

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    2014年5月9日 CNET Japanにて、「18歳からの著作権入門」と題して、福井健策の週刊連載が始まりました(全20回予定)。

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    2014年5月8日 角川oneテーマ文庫「思い出の新書」に、「【第1回】福井健策・選 『日本人の法意識』(岩波書店)」と題するインタビューが掲載されました。

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    2014年5月7日 TBSテレビ「あさチャン!」において、著作権の放棄に関する福井健策のコメントが、またフジテレビ「ノンストップ!」において、ゴーストライター問題に関する福井健策のコメントが、それぞれ放送されました。

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    2014年5月1日月刊 コピライト』2014年5月号(著作権情報センター)に、唐津真美の講演録「視聴覚的実演をめぐる著作権法の現在地点~北京条約を読み解きながら今後の課題を検討する~」が掲載されました。

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    2014年4月30日 MdNの弊所連載『デザイナーのための著作権と法律講座』に、「パブリシティ権との付き合い方」と題する中川隆太郎のコラムが掲載されました。

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    2014年4月24日 INTERNET Watchに、「特別企画:人工知能は星新一の夢を見るか」と題する福井健策のコラムが掲載されました。

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