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    2026年8月1日 宣伝会議9月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.96」が掲載されました。テーマは「優越的地位の濫用」です。

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    2026年7月29日 メールマガジン第188号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

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    2026年7月28日 出井甫のAIと声に関するコメントが朝日新聞朝刊に掲載されました。

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    2026年7月28日 橋本阿友子が、 株式会社ヴィタの社外取締役に就任しました。

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    2026年7月25日 KAI-YOU Premiumに、寺内康介へのインタビュー記事「どこから“わいせつ”なの?Fantia騒動から考える、性的表現と法規制の実情」が掲載されました。

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    2026年7月22日 産経新聞朝刊に、大阪万博「こみゃく」の利用権に関する福井健策のコメントが掲載されました。

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    2026年7月21日 発行の「アサヒカメラ 創刊100周年記念号」に、AI時代の写真著作権に関する福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

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    2026年7月20日 出井甫が執筆に加わった『サイバネティックアバターと変容する働き方・技能の未来』が、勁草書房から刊行されます。

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    2026年7月17日 「美術の窓」8月号の「視点」に、原口恵の寄稿「権利情報が探しやすくなる、文化庁の二つの新システム(第二回)」が掲載されました。

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    2026年7月10日 朝日新聞朝刊に記念カードの転売に関する福井健策のコメントが掲載されました。

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    2026年7月3日 読売新聞朝刊ほかに、阿波踊りなど祭りのライブ配信に関する福井健策のコメントが掲載されました。

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    2026年7月1日 メールマガジン第187号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

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    2026年7月1日 宣伝会議8月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.95」が掲載されました。テーマは「レコード演奏・伝達権」です。

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    2026年6月26日 読売新聞夕刊に、新作落語と著作権に関する福井健策のコメントが掲載されました。

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    2026年6月25日 アートコレクターズ7月巻頭特集「ヌード」に、福井健策の寄稿「AIとエロスと規制」が掲載されました。

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    2026年6月19日 「美術の窓」7月号の「視点」に、原口恵の寄稿「作品の利用可能性を広げる、未管理著作物裁定制度のはなし(第一回)」が掲載されました。

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    2026年6月19日 超党派のMANGA議連総会において、福井健策がマンガ海賊版の課題について報告をおこないます。

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    2026年6月17日 福井健策が公益財団法人セゾン文化財団の理事に就任しました。

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    2026年6月16日 カンテレニュースにて福井健策が、SNSアカウント売買の法的課題についてコメントしました。

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    2026年6月14日 東京新聞にて、福井健策がトランプ大統領によるコスプレ動画についてコメントしました。

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    2026年6月12日 福井健策が委員として加わった内閣府「知的財産推進計画2026」が採択・公表されました。

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    2026年6月 IP STARS 2026 Asia-Pacific rankingsにおいて、当事務所はCopyright部門で高い評価(Tier 1)を得ました。

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    2026年6月8日 文化芸術振興議連総会において、福井健策がJPASN常任理事として、舞台芸術・ライブイベントの振興策について提言をおこないました。

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    2026年6月1日 宣伝会議7月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.94」が掲載されました。テーマは「『量産実用品』の著作物性」です。

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    2026年6月1日 電子情報通信学会の雑誌「B-plus」 2026年夏号に、出井甫の寄稿「第4次AIブームにおける著作権法上の課題との向き合い方」が掲載されました。

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    2026年5月27日 メールマガジン第186号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

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    2026年5月26日 超党派・デジタル文化資産議連総会において、福井健策がデジタルアーカイブ推進基本法の提言をおこないました。

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    2026年5月21日 Abemaにて、橋本阿友子が、「音大おじさん」についてコメントしました。

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    2026年5月18日 中日新聞朝刊にて、福井健策が、マンホールカードの転売問題についてコメントしました。

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    【募集は終了いたしました。沢山のご応募ありがとうございました。】2026年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)を募集します(2026年5月15日(金)消印有効)。詳しくは「採用情報」をご参照ください。

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    2026年5月11日 自民党文化立国調査会にて、福井健策がクリエイター支援のあり方について意見陳述します。

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    2026年5月1日 宣伝会議6月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.93」が掲載されました。テーマは「4月開始の『新たな裁定制度』」です。

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    2026年4月30日 メールマガジン第185号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

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    2026年4月28日 朝日新聞朝刊にて、福井健策がチケット不正転売の違法性を認めた東京地裁判決についてコメントしました。

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    2026年4月22日 日本テレビ「news zero」ほかにて、チケット不正転売について福井健策がコメントしました。

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    2026年4月20日 朝日新聞デジタルにて、福井健策がチケット高額転売者の情報開示判決についてコメントしました。

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    2026年4月 岡本健太郎と広野文治が、INPIT(独立行政法人工業所有権情報・研修館)による知財総合支援窓口の専門家に登録されました。

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    2026年4月18日 朝日新聞朝刊にて、福井健策が声優など声の保護やディープフェイクについてコメントしました。

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    2026年4月16日 Best Lawyers in Japanに福井健策(Intellectual Property Law及びMedia and Entertainment Law部門)、北澤尚登、鈴木里佳、岡本健太郎、橋本阿友子、小山紘一(Media and Entertainment Law部門)が、Best Lawyers: Ones to Watch in Japanに出井甫(Media and Entertainment Law部門)、田島佑規(Intellectual Property Law, Non-Patent部門)が選出されました。

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    2026年4月15日 美術手帖オンラインに、SNSとアーティストの生存戦略に関する福井健策へのインタビューが掲載されました。

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    2026年4月14日 ダイヤモンドオンラインに、ディズニーとOpenAIの合意終了に関する福井健策の解説が掲載されました。

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    2026年4月1日 宣伝会議5月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.92」が掲載されました。テーマは「フィジカルAIの利用」です。

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    2026年3月31日 読売新聞朝刊にて、生成AIとキャラクターについて福井健策がコメントしました。

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    2026年3月27日 弁護士ドットコムにて、福井健策がAIによる料理レシピの抽出・保存についてコメントいたしました。

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    2026年3月26日 橋本阿友子が、 株式会社MENOUの社外監査役に就任しました。

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    2026年3月25日 メールマガジン第184号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

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    2026年3月25日 フジテレビ「めざましテレビ」ほかにて、チケット高額転売とSTARTO社の対応について、福井健策がコメントしました。

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    2026年3月20日 技術情報協会の雑誌「研究開発リーダー」2026年3月号に、出井甫の寄稿「生成AIの活用と著作権法上のリスク対策QA」が掲載されました。

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    2026年3月19日 KAI-YOU Premiumに、寺内康介へのインタビュー記事「企業所属を隠して“個人勢”を騙るVTuberは「ステマ」じゃないの?」が掲載されました。

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    2026年3月19日 寺内康介の著書『ポップカルチャーを愛し続けるための法律入門 どこから盗作?どこから中傷?』(KAI-YOUとの共著)がウェッジ社より刊行されます。

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