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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

メディア 2022年1月25日 日本テレビ「ZIP」にて、福井健策がTikTokのステマ問題についてコメントしました。

メディア 2022年1月25日 『ジュリスト』2022年2月号(No.1567)に、橋本阿友子の論考 [連載/実践 知財法務]〔第4回〕「音楽の著作物」(知的財産)が掲載されました。

メディア 2022年1月22日 TV朝日「サタデーステーション」にて、福井健策がライブイベント危機についてコメントしました。

メディア 2022年1月18日 日本テレビ「スッキリ」にて、福井健策がオンライン海賊版の現状についてコメントしました。

その他 2022年1月18日 BPO放送人権委員会が「宮崎放火殺人事件報道に対する申立て」に関する決定を出し、二関辰郎が少数意見を書きました。昨年3月のテラスハウスに関する決定に続けての少数意見ですが、本人は「少数派たることをおそれるなかれ」と強がりを言っています。

メディア 2022年1月4日 日経クロストレンドに、福井健策へのQ&A「今さら聞けないNFTと法律、著作権」が掲載されました。

メディア 2022年1月1日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.41」が掲載されました。テーマは「ハッシュタグ」です。

メディア 2022年1月1日 岡本健太郎が、株式会社アソボットのポッドキャスト「アソボットB面」の新春特別号に参加しました。今後、同番組では、クリエイター向けに情報提供を行っていく予定です(関係者対象)。

その他 【募集は終了いたしました。沢山のご応募ありがとうございました。】 骨董通り法律事務所For the Artsでは、2年ぶりに事務所メンバーを公募します(1月5日締切/ 11月24日掲載)。詳しくは、「採用情報」 をご参照ください。

メディア 2021年12月24日 『会社法務A2Z』2022年1月号に、小林利明の論考「新春企画テーマ別 企業法務 2022年の展望」(知的財産)が掲載されました。

メディア 2021年12月21日 『ビジネス法務』2022年2月号に、小林利明・寺内康介が執筆に加わった「平成30年~令和3年最新改正までフォロー著作権法改正キャッチアップ」が掲載されました。

メディア 2021年12月15日 日経新聞電子版に、福井健策へのインタビュー「いま、『発信』を考える」が掲載されました。

その他 2021年12月2日 福井健策が委員を務める文化審議会基本政策小委員会が、DX時代に対応した著作権制度の「中間まとめ」を取りまとめました。

メディア 2021年12月2日 TOKYO FM系「ワンモーニング」にて、福井健策がマンガ海賊版の現況について解説しました。

メディア 2021年12月1日 宣伝会議1月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.40」が掲載されました。テーマは「作品の展示」です。

メディア 2021年11月30日 読売新聞夕刊に、転売ヤー問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2021年11月30日 総務省『情報通信政策研究』5巻1号に、福井健策の寄稿『よみがえる故人たち ―偉人アンドロイド・作家AI と肖像権、著作権、尊厳―』が掲載されました。

その他 2021年11月30日 メールマガジン第137号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2021年11月30日 18:30頃~、NHKラジオ「Nらじ」において、福井健策がファストコンテンツについて解説します(予定)。

メディア 2021年11月25日 『ジュリスト』12月号に、小林利明の論考「ツイッターのプロフィール画像と著作者人格権侵害の成否」が掲載されました。

セミナー・講演

2022年2月13日  福井健策が、日本脚本アーカイブズ主催のシンポ「脚本の創造性とデジタルアーカイブの未来」に登壇します(オンライン・事前予約制)。

2022年2月5日  福井健策が、出版クラブホールにて「読書アドバイザー養成講座」に登壇します(申込終了)。

2022年1月24日  出井甫が日本計画研究所主催のセミナー「先端テクノロジー(XR)のビジネス展開における現状と今後の展望」に登壇します(要申込)。

2022年1月21日  福井健策が、8K+ドルビーアトモス上映会「舞台芸術デジタルアーカイブの未来」にて、パネル登壇します(関係者対象)。

2022年1月21日  岡本健太郎が、名古屋市文化振興事業団主催の「2022劇場職員セミナー」において、「公演映像配信のための権利処理における課題」と題する講座に登壇します(関係者対象)。

2022年1月20日  全国映画資料アーカイブサミットにて、福井健策が映画資料のデジタル活用と著作権処理について講演します(オンライン)。

2022年1月18日  より 小林利明がCRIC主催にて、「著作権集中イブニングセミナー」を担当します(要申込)。

2022年1月15日  ON-PAM主催の「舞台芸術の「契約」にまつわる連続講座2021 第5回【 著作権編 】」に、田島佑規が登壇しました。

2022年1月14日  寺内康介が、富山県公立文化施設協議会主催「アートマネジメント研修Ⅱ」にて、「基礎から学ぶ、公演映像の配信に必要な”権利処理”とは」と題する講座に登壇しました(関係者対象)。

2022年1月5日  福井健策の、図書館総合展での鮫島浩・山田太郎・吉見俊哉さんらとの公開トークがYouTube公開されました。

2021年12月16日  福井健策がVIPOにてセミナー「DX化と著作権の権利処理実務」に登壇します(オンライン開催)。

2021年12月10日  小林利明が武蔵野美術大学キャリアセンターにて、「作家・クリエイター支援プログラム(著作権)」の講師を務めます(学生限定)。

2021年11月30日  小林利明が東京弁護士会の会派・法友全期会にて、「エンタテインメント法研修~基礎と実務~」の講師を務めます(会員限定)。

2021年11月30日  福井健策が武蔵野美術大学にて、特別講義「武蔵美生のための著作権入門」をおこないます(学生対象、オンライン)。

2021年11月29日  福井健策が京都図書館大会にて、基調講演「著作権法の改正とコロナ後の図書館」をおこないます(公開、オンライン)。

2021年11月27日  福井健策が、図書館総合展においてデータ戦略とデジタルアーカイブをテーマとするトークイベントに出演します(オンライン・申込制)。

2021年11月2日  福井健策が東京都立大学において、オンライン発信と著作権・肖像権についてレクチャーします(教職員・学生対象、オンライン)。

2021年10月29日  福井健策が神奈川県資料室研究会60周年記念講演として、近時の著作権法改正について話します(会員対象、オンライン)。

2021年10月22日  ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク主催の「振付家・ダンサーのためのセミナーvol.1『著作権の権利処理、契約の知識・方法を弁護士に学ぶ!』に、田島佑規が登壇しました。

2021年10月15日  著作権情報センターにて、福井健策が講演「ぼかすべきか、出すべきか?~肖像権ガイドラインの試みと今後の展望~」をおこないます(リアル・配信)。

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骨董通り法律事務所:
〒107-0062東京都港区南青山5-18-5南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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