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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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トピックス

その他 2026年6月19日 超党派のMANGA議連総会において、福井健策がマンガ海賊版の課題について報告をおこないます。

メディア 2026年6月16日 カンテレニュースにて福井健策が、SNSアカウント売買の法的課題についてコメントしました。

メディア 2026年6月14日 東京新聞にて、福井健策がトランプ大統領によるコスプレ動画についてコメントしました。

その他 2026年6月12日 福井健策が委員として加わった内閣府「知的財産推進計画2026」が採択・公表されました。

その他 2026年6月 IP STARS 2026 Asia-Pacific rankingsにおいて、当事務所はCopyright部門で高い評価(Tier 1)を得ました。

その他 2026年6月8日 文化芸術振興議連総会において、福井健策がJPASN常任理事として、舞台芸術・ライブイベントの振興策について提言をおこないました。

メディア 2026年6月1日 宣伝会議7月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.94」が掲載されました。テーマは「『量産実用品』の著作物性」です。

メディア 2026年6月1日 電子情報通信学会の雑誌「B-plus」 2026年夏号に、出井甫の寄稿「第4次AIブームにおける著作権法上の課題との向き合い方」が掲載されました。

その他 2026年5月27日 メールマガジン第186号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

その他 2026年5月26日 超党派・デジタル文化資産議連総会において、福井健策がデジタルアーカイブ推進基本法の提言をおこないました。

メディア 2026年5月21日 Abemaにて、橋本阿友子が、「音大おじさん」についてコメントしました。

メディア 2026年5月18日 中日新聞朝刊にて、福井健策が、マンホールカードの転売問題についてコメントしました。

その他 【募集は終了いたしました。沢山のご応募ありがとうございました。】2026年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)を募集します(2026年5月15日(金)消印有効)。詳しくは「採用情報」をご参照ください。

その他 2026年5月11日 自民党文化立国調査会にて、福井健策がクリエイター支援のあり方について意見陳述します。

メディア 2026年5月1日 宣伝会議6月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.93」が掲載されました。テーマは「4月開始の『新たな裁定制度』」です。

その他 2026年4月30日 メールマガジン第185号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2026年4月28日 朝日新聞朝刊にて、福井健策がチケット不正転売の違法性を認めた東京地裁判決についてコメントしました。

メディア 2026年4月22日 日本テレビ「news zero」ほかにて、チケット不正転売について福井健策がコメントしました。

メディア 2026年4月20日 朝日新聞デジタルにて、福井健策がチケット高額転売者の情報開示判決についてコメントしました。

その他 2026年4月 岡本健太郎と広野文治が、INPIT(独立行政法人工業所有権情報・研修館)による知財総合支援窓口の専門家に登録されました。

セミナー・講演

2026年7月4日 成城大学にて大林宜彦監督の資料アーカイブに関するシンポジウムに福井健策が登壇します(一般公開)。

2026年7月2日 東京地裁民事法研究会にて、福井健策が、AIと変わる知財・社会をテーマに講演いたします(裁判官対象)。

2026年6月9日 NHK「文研フォーラム2026」にて、福井健策がテレビ局のAI活用について公開トークに登壇します(公開・ハイブリッド)。

2026年5月29日 GCP協議会にて福井健策が、「コンテンツ×文化×生成AI」と題するオンライン講演をおこないます。

2026年5月20日 福井健策が映像産業振興機構(VIPO)において、セミナー「映像・アニメビジネス✕生成AI」をおこないます。

2026年4月 より、橋本阿友子が明治大学で兼任講師を務めます。

2026年4月28日 福井健策が、日本新聞協会にてAIとメディアの未来について講演をおこないます(会員社対象)。

2026年4月16日 福井健策が慶應義塾大学・日吉キャンパスにて講演「情報の教養学:クリエイターと生成AI」をおこないます。

2026年4月13日 日本大学大学院芸術学研究科にて、広野文治による「アート思考論Ⅰ」が今期開講しました。主に著作権法および契約の講義を行います。

2026年4月13日 日大藝術学部での福井健策による全8学科共通「著作権と文化・メディア契約」が今期開講しました。ゲストは落合陽一、青木radiko会長、赤松健、森川ジョージの各氏です。

2026年4月7日 福井健策が音楽3団体・JPASNの業界横断合同調査に関する報告会に登壇します(会員対象)。

2026年4月 岡本健太郎が、明治薬科大学において著作権の基礎セミナーを行いました (在学生向け・オンライン開催)。

2026年3月28日 福井健策がJPIC「読書アドバイザー講座」に登壇します(受講生対象)。

2026年3月22日 福井健策が第17回G1サミットにて「AI×著作権×メディア ~文化・コンテンツとテクノロジーの共存モデル~」に登壇しました。

2026年3月17日 出井甫が、東京アニメステーションで日本動画協会主催「アニメアーカイブビジョン2025-2026第5弾『アニメアーカイブの保存と利活用』に登壇します(要申込)。

2026年3月5日 IFRRO Asia-Pacific Conferenceにて、福井健策がマンガ海賊版との闘いについて、基調講演をおこないます(会員対象)。

2026年3月1日 出井甫が、文化庁メディア芸術クリエイター育成事業トーク/セミナー「メディア芸術の現場から学ぶ法務最前線 × クリエイターのための法律知識-」に登壇します。

2026年3月1日 岡本健太郎が、熊本県立劇場 劇場人育成プログラム『著作権講座』に登壇しました(関係者向け)。

2026年2月7日 フリーランスサミット2026にて、福井健策が生成AIと著作権に関する基調講演をおこないます(ハイブリッド開催)。

2026年2月6日 岡本健太郎が江戸川総合人生大学にて、「研究発表・報告と著作権」と題する講義を行いました。

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