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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

メディア 2019年3月20日 日本テレビ「スッキリ」にて、福井健策が平成ノブシコブシの芸名を題材に元号の商標登録について解説しました。

メディア 2019年3月19日 NHK「ニュースウォッチ9」にて、福井健策が模倣品など中国での知財政策の動向についてコメントしました。

メディア 2019年3月13日 テレビ東京「World Business Satellite」にて、ダウンロード違法化に関する福井健策のコメントが放送されました。

メディア 2019年3月12日 日経クロストレンドに、「議論続くダウンロード違法化」と題する福井健策の解説記事が掲載されました。

メディア 2019年3月11日 福井健策、中川隆太郎、桑野雄一郎弁護士が執筆に加わった『著作権判例百選[第6版]』が有斐閣より発売されます。

メディア 2019年3月8日 福井健策、橋本阿友子が監修、共著などで参加した『デジタルアーカイブ・ベーシックス1 権利処理と法の実務』が勉誠出版より刊行されます。

メディア 2019年3月1日 宣伝会議4月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.7」が掲載されました。

その他 2019年2月28日 メールマガジン第106号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2019年2月28日 BUSINESS INSIDERに、任天堂のゲームキャラクターに関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2019年2月27日 TBS「ビビット」にて福井健策がチケット等の高額転売問題についてコメントしました。

メディア 2019年2月25日 『ジュリスト』2019年3月号に、小林利明の論考「『デレブ』のパブリシティ権」が掲載されました。

メディア 2019年2月25日 J-Wave「STEP ONE」に福井健策が電話出演し、ダウンロード違法化問題について解説しました。

メディア 2019年2月25日 午前11時~12時、レインボータウンFMのラジオ番組「知的カフェ」で、出井甫のロングインタビューがオンエアされます(ネット視聴可)。

メディア 2019年2月18日 NHK「ニュースウォッチ9」に福井健策が出演し、フェイスブックの利用規約問題などについて解説しました。

メディア 2019年2月15日 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に福井健策が出演し、ダウンロード違法化を巡る論争について解説しました。2月20日、東京新聞朝刊にもコメントが掲載されました。

メディア 2019年2月14日 朝日新聞社WEBRONZAにリレー連載の第5回目として、岡本健太郎の「神様から著作権法を一ヵ所だけ変える力を貰ったら(5)-クリエイターのための『差止請求の一部制限』」が掲載されました。

メディア 2019年2月12日 「法学セミナー」2019年3月号に二関辰郎の論考「イラク戦争検証報告書情報公開訴訟の一審判決を受けてーー情報公開法に基づく外交情報の公開」が掲載されました。

メディア 2019年2月 Global Law Experts(GLE)において、当事務所は『Art and Entertainment Law Firm of the Year in Japan – 2019』を受賞いたしました。

メディア 2019年2月5日 日経クロストレンドに、福井健策の連載Q&A「ティラミスヒーロー論争 ブランド名の『乗っ取り』は許される?」が掲載されました。

メディア 2019年2月2日 読売新聞オンラインにて福井健策が、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのチケット規約を巡る論争についてコメントしました。

セミナー・講演

2019年4月24日  福井健策が慶應義塾大学にて、「サークルの、講義の、研究活動の、そして情報社会で生き抜くための、100万人の肖像権90分講座」と題する講演をおこないます(塾生・教員対象)。

2019年4月17日   映像産業振興機構(VIPO)主催にて、福井健策が「動画制作・ライブイベントに必須の音楽著作権講座:ステップ・アップ編」と題する公開講座を行います(申込制)。

2019年4月4日  福井健策が、コンテンツ東京2019にて、「60分で詰め込むキャラクター・ブランドライセンスの法務2019」と題するセミナーを行います(一般公開)。

2019年4月1日  福井健策が、東京藝術大学の全新入生を対象に著作権特別講義を行います(学内対象)。

2019年3月20日  福井健策が、渋谷けやきホールにおける「オーファンワークス実証事業シンポジウム」に登壇します(一般公開・こちらにて続報)。

2019年3月15日  橋本阿友子が、デジタルアーカイブ学会第3回研究大会チュートリアルにて、「著作権法とCreative Commons」と題する講演を行いました。

2019年3月9日  福井健策が、出版クラブ会館において「JPIC読書アドバイザー養成講座」に登壇します。

2019年3月5日  映像文化製作者連盟主催にて福井健策が、「ここまで/これからの著作権法改正とデジタル化の戦略 2019」と題する講演を行います。

2019年3月2日  小林利明が、経済産業省主催による「コンテンツ制作者のための企業ブランディング講座」において担当講師を務めます(要申込)。

2019年2月25日  福井健策が熊本市現代美術館において、「学芸員・図書館員+アーティストのための学び直しの著作権」と題するレクチャーを行いました(博物館・図書館関係者対象)。

2019年2月24日  熊本県立劇場において福井健策が「公演やるなら知っておきたい 目からウロコの著作権講座」と題する講演を行います(一般公開・要申込)。

2019年2月22日  日弁連主催のセミナー「公文書管理のあるべき姿~民主主義の根幹を支える基盤~」に二関辰郎がパネリストとして登壇します(一般公開・要申込)。

2019年2月15日  小林利明が、宣伝会議主催による「クリエイターのための法務講座」において担当講師を務めました(一般受講可)。

2019年2月13日  神奈川県図書館協会主催にて、福井健策が「あなたの知らない図書館サービスと法の関係 ~著作権・肖像権をめぐって」と題する講演を行います(一般公開・要申込)。

2019年1月21日  岡本健太郎が、東京藝術大学上野キャンパスにおいて、「クリエイターのための法律相談所」と題する講演に登壇します(関係者対象)。

2019年1月13日  福井健策が明治大学における「平成30年著作権法改正の評価と課題」と題するシンポジウムに登壇します(一般公開・要申込)。

2019年1月11日  弊所メンバーがサポートする「第2回さいとう・たかを賞」授賞式が開催され、福井健策が司会を務めます(関係者対象。受賞作は12月10日にこちら及び各誌で発表)。

2019年1月10日  18:30~、弊所メンバーが加わるthinkTPPIPが、著作権保護期間延長の確定を受けて総括シンポジウム「延長後の世界で我々は何をすべきか」を開催し、福井健策が基調報告ほかで登壇しました(一般公開。申込制)。シンポの模様は HON.jp弁護士ドットコムほかにてレポートされました。

2018年12月7日  東京都知的財産総合センター主催シンポジウムにおいて、福井健策が「データ×AI時代の知的財産権の最新動向」と題する基調講演をおこないます(一般公開)。

2018年11月30日  「小学館神保町アカデミー」にて、福井健策が「著作権 超入門 盗作論争の正しい見方」と題する講演を行います(申込制)。

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骨董通り法律事務所:
〒107-0062東京都港区南青山5-18-5南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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