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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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トピックス

その他 2024年7月10日 文化審議会政策小委員会に福井健策が委員を務める「法制度に関するワーキングチーム」が発足しました。

その他 2024年7月3日 文化庁にて「芸術家等個人の尊厳ある創造環境向上のための文化芸術団体の機能等に関する検討会議」が立ち上がり、福井健策が副座長に就任しました。

その他 2024年7月1日 橋本阿友子が、Allganize Holdings株式会社の社外監査役に就任しました。

メディア 2024年7月1日 宣伝会議8月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.71」が掲載されました。テーマは「音楽イベント」です。

メディア 2024年6月30日 Webマガジン「ONTOMO」に 、 「橋本阿友子さん×町田樹さん特別対談 #2フィギュアスケートの振付・音楽演奏と著作権」が掲載されました。

メディア 2024年6月26日 テレビ東京WBSにて、ブックオフでの架空買取問題について福井健策がコメントをしました。

その他 2024年6月26日 メールマガジン第165号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2024年6月25日 発売のジュリスト7月号『AIと著作権』特集において、出井甫の論考が掲載されました。

メディア 2024年6月24日 アドタイに、漫画の実写化等に関する岡本健太郎のインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2024年6月19日 福井健策がNHKラジオ「Nらじ」に出演して、生成AIと著作権について解説します。

メディア 2024年6月18日 京都新聞朝刊にて福井健策が、チケット高額転売問題についてコメントしました。

メディア 2024年6月15日 日経新聞電子版に、「コロンブス」MV問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2024年6月14日 橋本阿友子が社外取締役をつとめるChordia Therapeutics 株式会社が、東京証券取引所グロース市場に上場されました

その他 2024年6月12日 岡本健太郎が、一般社団法人Karatsu Culture Commissionの理事に就任しました。

メディア 2024年6月10日 Webマガジン「ONTOMO」に、「橋本阿友子さん×町田樹さん特別対談 フィギュアスケートと音楽著作権の関係を語る! #1」が掲載されました。

メディア 2024年6月1日 宣伝会議7月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.70」が掲載されました。テーマは「詐欺広告」です。

メディア 2024年6月1日 毎日新聞朝刊に、原作利用契約に関する福井健策のコメントが掲載されました。

その他 2024年5月 岡本健太郎が、国際標準化機構(ISO)の第307専門委員会(TC307。ブロックチェーン及び分散型台帳技術)のエキスパートに就任しました。

メディア 2024年5月30日 及び5月31日 朝日新聞朝刊に、映画『天上の花』裁判と著作者人格権をめぐる福井健策のコメントが掲載されました。

その他 2024年5月29日 メールマガジン第164号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

セミナー・講演

2024年8月1日 公開シンポジウム「デジタルアーカイブをつくる人になるには?」に福井健策が登壇します(オンライン開催)。

2024年7月29日 芸術文化観光専門職大学にて、福井健策・田島佑規による「著作権と文化メディア契約」が今期開講します。

2024年7月26日 専門図書館協議会 全国研究集会にて福井健策がAIと著作権をテーマに講演をおこないます(オンライン)。

2024年7月17日 田島佑規が、DSA 一般社団法人 日本空間デザイン協会主催の「第2回 法律と空間デザインセミナー『空間クリエイター六法解説』」にて講師を務めます(申込制/会場・オンライン)。

2024年7月12~14日 世田谷パブリックシアターで、弊所メンバーが参加する舞台上映及びシンポジウム「EPAD Re LIVE THEATER in Setagaya」が開催され、福井健策が登壇します(一般公開、関連で全国巡回上映あり)。

2024年7月5日 出井甫が、日経クロストレンド特別講座「マーケター必修! 生成AI実践ワークショップ 試しながら深く学べる「AI×マーケ&商品企画」」に登壇します(要申込)。

2024年6月5日 福井健策がAsia Society主催のシンポジウム「Manga Direct Delivery: artist, publisher, lawyer and creative」に登壇します(申込制/対面・オンライン)。

2024年6月4日 東京工科大学で福井健策がデジタルアーカイブと著作権に関する特別講義をおこないます(学生対象)。

2024年6月3日 原口恵が外務省の対日理解促進交流プログラム「JENESYS2024」(中国)で中国著作権業界関係者代表団向けに日本の著作権制度に関する文化庁ブリーフをおこないました(関係者のみ)。

2024年5月22日 福井健策が映像産業振興機構(VIPO)にて、セミナー「放送コンテンツの著作権と権利処理」をおこないます(定員に達しました)。

2024年5月10日 『草の根ロビイング勉強会』~弁護士の政策担当秘書が教える政策提言・ロビイングの事例とポイント において、小山紘一が講師を務めます(オンライン・申込制)。

2024年5月10日 福井健策が新宿紀伊国屋書店にて、『著作権はどこへいく?』刊行記念トークにゲストとして出演します(申込制)。

2024年4月27日 田島佑規が、「クリエイター六法」出版記念トークイベントに登壇します(オンライン・申込制・無料)。

2024年4月24日 慶應義塾大学において福井健策が講演「人はなぜ、それを未来に残すのか ~ デジタルアーカイブの夢と、権利、法」をおこないます(塾生・教員対象)。

2024年4月 岡本健太郎が、明治薬科大学において著作権の基礎セミナーを行いました(在学生向け・オンライン開催)。

2024年4月15日 日大藝術学部における、福井健策の全学科共通講義「著作権と文化・メディア法」が今期開講します。今期ゲストは、赤松健、水野良樹、日本動画協会石川和子理事長です。

2024年4月12日 玉川大学芸術学部で開講される「芸術創造演習I」において、今期、石井あやかが著作権法の講義を行います。

2024年4月1日 出井甫が、東京工芸大学芸術学部で開講される「知的財産法(著作権関連法)」の講師に就任しました。

2024年3月 より、原口恵が担当した文化庁主催による劇場・音楽堂職員に対する契約実務講座の配信講座全2回のアーカイブ動画が公開されました(2024年5月12日まで)。

2024年3月18日 出井甫が、SHIBUYA QWS Innovation協議会主催の「Cybernetic being symposium 2024 サイバティック・アバターで私たちの暮らし、働き方はどう変わる?」に登壇します(申込制)。

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