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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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トピックス

その他 2024年5月20日 福井健策が委員として加わる、文化審議会政策小委員会の今期審議がスタートします。

その他 【募集は終了いたしました。沢山のご応募ありがとうございました】 2024年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)を募集します(2024年5月17日(金)消印有効)。詳しくは「採用情報」をご参照ください。

メディア 2024年5月16日 朝日新聞デジタルに、脚本の改訂と著作者人格権に関する福井健策のコメントが掲載されました。

その他 2024年5月13日 緊急事態舞台芸術ネットワークより、寺内康介が監修をした「舞台芸術におけるハラスメント防止ガイドブック(ver1.0)」が公開されました。

メディア 2024年5月1日 宣伝会議6月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.69」が掲載されました。テーマは「棋譜の取り扱い」です。

メディア 2024年4月30日 岡本健太郎が参加した株式会社アソボットのポッドキャスト「クリエイターのための無料法律相談所」(第6回)が公開になりました。生成AIについてお話ししています(関係者対象)。

その他 2024年4月 福井健策が、米国Best Lawyersが公表しているBest Lawyers in Japan(知的財産権法、メディア・エンタテインメント法分野)に選出されました。

その他 2024年4月24日 メールマガジン第163号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2024年4月20日 KAI-YOU Premiumに、寺内康介へのインタビュー記事「ヒップホップの「サンプリング」は法律違反?オマージュとの違いは? 」が掲載されました。

メディア 2024年4月19日 NHK World「Asian View」にて、マンガ海賊版被害に関する福井健策の英語インタビューが配信されました(米国・カナダで放送予定)。

メディア 2024年4月19日 「美術の窓」5月号の巻頭特集に、卒業制作展などの展示会における著作権とSNSの問題について、鈴木里佳へのインタビューが掲載されました。

メディア 2024年4月15日 東京新聞夕刊に、コミックマーケットと二次創作に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2024年4月11日 朝日新聞朝刊に、旧ジャニーズ事務所の経営分離などについて福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2024年4月10日 読売新聞夕刊に、AI脚本に関する出井甫のコメントが掲載されました。

メディア 2024年4月5日 日経ビジネスに、食べログ訴訟の課題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

その他 2024年4月1日 原口恵が、文化庁著作権課 国際著作権参与に就任しました(兼任)。

メディア 2024年4月1日 宣伝会議5月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.68」が掲載されました。テーマは「ミッキーマウスの保護期間」です。

その他 2024年3月29日 福井健策が委員として加わった、文化庁「分野横断権利情報検索システムに関する調査研究」報告書が公表されました。

メディア 2024年3月29日 毎日新聞朝刊に、漫画のドラマ化原作契約に関する福井健策へのインタビューが掲載されました。

メディア 2024年3月28日 田島佑規の著書『クリエイター六法』が、発売から1週間にして重版(2刷め)が決定しました。皆様に感謝いたします。

セミナー・講演

2024年6月5日 福井健策がAsia Society主催のシンポジウム「Manga Direct Delivery: artist, publisher, lawyer and creative」に登壇します(申込制/対面・オンライン)。

2024年5月22日 福井健策が映像産業振興機構(VIPO)にて、セミナー「放送コンテンツの著作権と権利処理」をおこないます(定員に達しました)。

2024年5月10日 『草の根ロビイング勉強会』~弁護士の政策担当秘書が教える政策提言・ロビイングの事例とポイント において、小山紘一が講師を務めます(オンライン・申込制)。

2024年5月10日 福井健策が新宿紀伊国屋書店にて、『著作権はどこへいく?』刊行記念トークにゲストとして出演します(申込制)。

2024年4月27日 田島佑規が、「クリエイター六法」出版記念トークイベントに登壇します(オンライン・申込制・無料)。

2024年4月24日 慶應義塾大学において福井健策が講演「人はなぜ、それを未来に残すのか ~ デジタルアーカイブの夢と、権利、法」をおこないます(塾生・教員対象)。

2024年4月 岡本健太郎が、明治薬科大学において著作権の基礎セミナーを行いました(在学生向け・オンライン開催)。

2024年4月15日 日大藝術学部における、福井健策の全学科共通講義「著作権と文化・メディア法」が今期開講します。今期ゲストは、赤松健、水野良樹、日本動画協会石川和子理事長です。

2024年4月12日 玉川大学芸術学部で開講される「芸術創造演習I」において、今期、石井あやかが著作権法の講義を行います。

2024年4月1日 出井甫が、東京工芸大学芸術学部で開講される「知的財産法(著作権関連法)」の講師に就任しました。

2024年3月 より、原口恵が担当した文化庁主催による劇場・音楽堂職員に対する契約実務講座の配信講座全2回のアーカイブ動画が公開されました(2024年5月12日まで)。

2024年3月18日 出井甫が、SHIBUYA QWS Innovation協議会主催の「Cybernetic being symposium 2024 サイバティック・アバターで私たちの暮らし、働き方はどう変わる?」に登壇します(申込制)。

2024年3月9日 JPIC読書アドバイザー養成講座に福井健策が登壇します(受講生対象)。

2024年2月29日 田島佑規が、渋谷Web3大学オンライン勉強会「生成AIと著作権」-基礎からセーフ・アウトのラインを学ぶ-に登壇します(オンライン・申込制)。

2024年2月18日 福井健策が日本脚本アーカイブズ主催のシンポジウム「アーカイブの現在・過去・未来」に登壇します(オンライン・申込制)。

2024年2月17日 岡本健太郎が、熊本県立劇場において、「舞台製作に関わる著作権」と題するセミナーに登壇しました(関係者対象)。

2024年2月9日 より、福井健策、田島佑規、石井あやかが担当する、文化庁主催による舞台芸術関係者に対する契約ワークショップが全国で開催されます(リアル開催。申込制)。

2024年2月1日 より、福井健策、原口恵が担当する、文化庁主催による劇場・音楽堂職員に対する契約実務講座が全国で開催されます(対面及びライブ配信。申込制)。

2023年12月20日 EPAD ReLive Theatre in Kyotoにて、福井健策が舞台映像の可能性を探るトークに出演します(申込制)。

2023年12月15日 福井健策が東京都アートノトにおいて行った講座「芸術文化のための著作権入門」がオンライン公開されました。

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骨董通り法律事務所:
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電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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