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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

メディア 2021年1月9日 日本経済新聞夕刊に、改正著作権法に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2021年1月1日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.29」が掲載されました。テーマは「キャラクター名」です。

メディア 2020年12月31日 読売新聞朝刊にて、福井健策がマンガ海賊版についてコメントしました。

メディア 2020年12月30日 福井健策が初代エキスパートとなった日経「think!」プロジェクトがまとめ記事になりました。

メディア 2020年12月27日 NHKニュースにて、福井健策が来年度施行されるダウンロード違法化についてコメントしました。 また、12月25日にはBS朝日の政府広報番組でもコメントしました。

メディア 2020年12月26日 中日新聞夕刊にて、不正転売問題について福井健策がコメントしました。

メディア 2020年12月25日 月刊「会社法務A2Z」に、小林利明の論考「特集 新春企画 テーマ別 企業法務 2021年以降の展望 知的財産」が掲載されました。

メディア 2020年12月24日 日本経済新聞朝刊に、氏名を含む商標に関する中川隆太郎のコメントが掲載されました。

メディア 2020年12月22日 日経クロストレンドに福井健策の「ボブ・ディランが全曲の著作権を売却! もう歌えなくなる?」が掲載されました。

メディア 2020年12月15日 福井健策が日経新聞電子版の「初代エキスパート」になりました。電子版の記事に時々福井のコメントが付いて、ご迷惑をおかけするかと思います。

その他 2020年12月15日 福井健策と寺内康介が、内閣府知財本部にてライブイベントとデジタル時代の著作権などの課題について意見陳述します。

その他 2020年12月14日 福井健策が外国特派員協会にて、マンガ海賊版被害に関する記者会見に登壇します(関連記事)。

その他 2020年12月14日 福井健策が自民党コロナ対策本部にて、緊急事態舞台芸術ネットワークとして意見表明します。

メディア 2020年12月1日 月刊「法律のひろば」に、出井甫の論考「写り込みに係る権利制限規定の対象範囲の拡大」が掲載されました。

メディア 2020年12月1日 月刊「法律のひろば」に、橋本阿友子の論考「『著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律』の概要」が掲載されました。

メディア 2020年12月1日 宣伝会議1月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.28」が掲載されました。テーマは「ディープフェイク」です。

メディア 2020年11月30日 二関辰郎が執筆に加わった日弁連情報問題対策委員会編『Q&A個人情報取扱実務全書─基礎知識から利活用・トラブル対応まで─』 (民事法研究会)が出版されました。

メディア 2020年11月28日 日経プラスワンほかに、3Dプリンターでの能面複製に関する福井健策のコメントが掲載されました。

その他 2020年11月27日 メールマガジン第126号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2020年11月25日 『ジュリスト』12月号に、小林利明の論考「通常実施権者による特許権者と第三者間の債務不存在確認と確認の利益」が掲載されました。

セミナー・講演

2021年1月28日  日本2.5次元ミュージカル協会にて、福井健策が「ライブイベント危機を、どう超えて行くか」と題するオンライントークをおこないます(会員対象)。

2021年1月20日  全国科学館連携協議会主催で、福井健策が配信の著作権知識についてオンライン講義をおこないます。

2021年1月15日  武蔵野美術大学にて小林利明が「作家・クリエイターを目指す人が知っておきたい著作権について」と題する講演を行います(学生対象)。

2021年1月9日  熊本県立劇場にて岡本健太郎が「withコロナ時代に知っておきたい!動画配信と著作権」と題する講演を行います(オンライン開催となりました)。

2020年12月8日  映像産業振興機構主催にて、福井健策がセミナー『舞台・ライブイベントの権利処理と契約』をおこないます(オンライン開催)。

2020年11月25日  著作権法学会の第160回著作権判例研究会にて、橋本阿友子が音楽教室に関する判決について報告を行います(ZOOMウェビナー。非会員も無料で申込可)。

2020年11月24日  Japan Contents Blockchain Initiativeの総会で、岡本健太郎が「日本における著作権保護の実情」と題する講演を行います(会員対象)。

2020年11月12日  エンタテインメントロイヤーズ・ネットワーク主催にて、福井健策が「コロナ禍と政府・法律家によるアートの現場支援」というオンライントークに登壇します(申込制)。

2020年11月6日  図書館総合展において、福井健策が「著作権法改正の動向─権利制限を中心に─」と題する講演を行います(オンライン・申込制)。

2020年10月30日  18時~福井健策がお呼ばれで、若手弁護士向けのオンラインセミナー「弁護士はアートと文化をどう支援できるかエンタテインメント弁護士の活動」に登壇します(申込制)。

2020年10月30日  福井健策が登壇した国際大学GLOCOMでの著作権法50周年シンポジウムのレポートが公開されました。

2020年10月29日  弊所及び高樹町法律事務所のメンバーが「エンタテインメント法実務」の講義を担当している、神戸大学大学院法学博士課程(トップロイヤーズプログラム)が、令和3年度二次募集要項を公開しました。

2020年10月28日  総務省情報通信法学研究会において、福井健策がAIと知的財産権についてセミナーをおこないます(会員対象)。

2020年10月26日  福岡県立図書館など主催にて、福井健策が「図書館とデジタルアーカイブ」に関する講演をします(職員対象)。

2020年10月20日  国際演劇協会日本センター主催の「海外戯曲上演のための著作権オンライン講座」に、福井健策が登壇します(申込制)。

2020年10月20日  慶應義塾大学HPにて、「情報の教養学:オンライン社会を生き抜く著作権」と題する福井健策の連続オンライン講座が公開されました。

2020年10月20日  舞台芸術制作者オープンネットワーク主催の「舞台芸術制作者が知っておくべき契約に関する基礎講座」に、田島佑規が登壇します(ON-PAM会員限定)。

2020年10月12日   文化庁「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化」事業(EPAD)事業説明会に福井健策などが登壇します。

2020年10月5日  高樹町法律事務所と弊所メンバーがオムニバスで担当する神戸大学法学博士課程(TLP)「エンタテインメント法実務」が、オンラインにて開講しました。

2020年10月2日  福井健策がCRIC主催にて、「著作権ビジネス講座:動画配信・オンラインイベントを使いこなす権利と契約」に登壇します(京都開催・申込制)。

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骨董通り法律事務所:
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電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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