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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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トピックス

メディア 2023年2月2日 Workship MAGAZINEに、出井甫へのインタビュー記事の第3回「AIライターは人間の仕事を奪うか? AIライティングの著作権争奪戦【弁護士解説】」が掲載されました。

メディア 2023年2月2日 発行の「法律のひろば」誌に、福井健策・橋本阿友子による「著作権をめぐる近時の動向と、情報社会の潮流」、橋本阿友子による「音楽教室裁判」解説が掲載されます。

メディア 2023年2月1日 東京スポーツに、羽生結弦選手などTwitterの偽アカウント問題に関する福井健策のインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2023年2月1日 宣伝会議3月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.54」が掲載されました。テーマは「料理のレシピと飾りつけ」です。

メディア 2023年1月31日 田島佑規の対談記事「弁護士と劇団プロデューサーが語る、映像配信の権利問題」が、演劇最強論-ingに掲載されました。

その他 2023年1月30日 福井健策が委員として加わった文化審議会法制度小委員会にて、簡素で一元的な権利処理、損害賠償額見直しなどに関する報告書が採択されました。

メディア 2023年1月28日 福井健策がTBS「まるっと!サタデー」にて、ジャスティン・ビーバー氏など音楽著作権の売却の潮流について解説しました。

その他 2023年1月26日 メールマガジン第149号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

その他 2023年1月20日 福井健策が委員を務める、内閣府知財戦略本部の構想委員会がスタートしました。今年度の政府「知財推進計画」を議論します。

その他 2023年1月18日 出井甫が、文化庁「文化芸術分野の契約等に関する相談窓口」の担当弁護士に就任しました。

メディア 2023年1月17日 Workship MAGAZINEに、出井甫へのインタビュー記事の第2回「画像生成AIにイラストの学習を禁止することはできる? どこから著作権侵害になるの?【弁護士解説】」が掲載されました。

メディア 2023年1月10日 福井健策が、弁護士ドットコムニュース・チャンネルにて「海賊版サイト 被害と対策最前線」と題する番組に出演します。

メディア 2023年1月 から、福井健策が、Yahooニュースの公式コメンテーターに就任しました。

メディア 2023年1月7日  日経デジタル版に、キャラクターの二次創作に関する田島佑規のコメントが掲載されました。

メディア 2023年1月5日  『コピライト』1月号に、出井甫の論考「AI生成機能の動向と著作権法上の課題への対策」が掲載されました。

メディア 2023年1月3日 Workship MAGAZINEに、出井甫へのインタビュー記事「AIで作ったイラストの著作権は誰のもの?【弁護士解説】」が掲載されました。以後、AIと著作権をテーマに連載される予定です。

メディア 2023年1月1日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.53」が掲載されました。テーマは「社史」です。

メディア 2022年12月23日 日経デジタル版に、著作権法の将来像に関する福井健策のコメントが掲載されました。

その他 2022年12月22日 福井健策が委員で加わった文化庁「分野横断権利情報データベースに関する研究会」報告書が公表されました。

メディア 2022年12月16日 福井健策が総務省「放送コンテンツの制作・流通の促進に関するワーキンググループ」の委員に就任しました。

セミナー・講演

2023年2月13日  福井健策が、日本ライセンス協会主催にて講演「 メタバース・サイバースペースの権利の課題と実務」をおこないます(オンライン・申込制)。

2023年2月11日  福井健策が社会人講座「デジタルアーカイブin岐阜 2022」に登壇します(オンライン・申込制)。

2023年2月9日  福井健策、寺内康介、原口恵が、各地で文化庁主催により、劇場・ホール等の関係者のための契約研修会に登壇します(申込制)。また、契約ガイドブックと契約入門ビデオも、同時に公開します。

2023年2月4日  福井健策が熊本県立劇場にて、「目からウロコの著作権講座」に登壇します(一般公開)。

2023年1月  末より、福井健策、田島佑規が監修・講師を務める、文化庁委託による舞台芸術制作者・プロデューサー向けの契約 eラーニング講座が公開されます。また各地でワークショップが開催されます(申込制)。

2023年1月30日  福井健策が、全国映画資料アーカイブサミットに登壇します(オンライン・申込制)。

2023年1月28日  福井健策がJPIC読書アドバイザー講座に登壇します(受講者対象)。

2023年1月25日  出井甫が、大阪大学社会技術共創研究センター等主催の第7回CAS研究会「CAプラットフォームのガバナンス」に登壇します(オンライン・申込制)。

2023年1月23日  司法研修所にて福井健策が、コンテンツビジネスの動向と知的財産権について講演をいたします(裁判官対象)。

2023年1月20日  岡本健太郎が、愛知県芸術劇場及び名古屋市文化振興事業団主催の「劇場職員セミナー2023」において、「解説! 文化芸術分野の適正な契約関係構築に向けたガイドライン」と題する講演を行います(要事前申込)。

2023年1月20日  田島佑規、城田晴栄が「天王洲電市」にて「舞台芸術映像をめぐるEPAD権利処理事例」と題するオンライントークに登壇しました。

2023年1月20日  及び21日、福井健策が、「天王洲電市」にて舞台映像・ゲーム・アニメアーカイブ等をめぐる2つのオンライントークに登壇しました。

2022年12月27日  福井健策が、明治大学でのオンライン・シンポ「音楽教室最高裁判決を語る」に登壇します(申込制)。

2022年12月16日  福井健策がVIPOにてセミナー「デジタルマーケットの著作権処理~クリエーター発信、n次創作、メタバース市場の権利実務と未来」をおこないます(オンライン開催)。

2022年12月14日  岡本健太郎が、LPDX主催のオンラインセミナー「NFT・メタバースに関わる著作権その他の権利問題」に登壇します(事前申込制)。

2022年12月5日  福井健策、橋本阿友子、小山紘一が登壇・企画参加した、シンポ「デジタルアーカイブが拓く日本の社会・文化芸術の未来」が参議院議員会館で開かれました(関係者対象)。

2022年11月29日  福井健策が武蔵野美術大学で、特別講義「ムサビ生のための著作権入門」をおこないます(学内対象)。

2022年11月26日  福井健策が、「デジタルアーカイブ憲章をみんなで創る円卓会議 in 沖縄」で司会を務めます(琉球大学)。映像はこちら

2022年11月24日  那覇文化芸術劇場なはーとで福井健策が、8K特別上映「紙屋町さくらホテル」の終了後トークに登壇します(EPAD主催)。

2022年11月22日  出井甫が、総務省及び経済産業省が主催する「GPAI SUMMIT 2022」(GPAI1)に登壇します(要申込)。

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骨董通り法律事務所:
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電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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