当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。
また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。
当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。
その他 2026年9月25日 メールマガジン第190号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。
その他 2026年9月24日 原口恵が立ち上げに関与した、JPASNの舞台芸術サポータークラブが開始しました。ぜひご支援をお願いいたします!
メディア 2026年9月15日 アートノト公式noteにて田島佑規が執筆した「さらに挑戦!フリーランスデビュー虎の巻③対価の応用編」と題する記事が公開されました。
メディア 2026年9月4日 日経ビジネスにて、米国AI著作権裁判について福井健策が解説いたしました。
メディア 2026年9月1日 販促会議10月号に、 岡本健太郎の「AIを利用した広告の炎上とその予防策」に関する記事が掲載されました。
メディア 2026年9月1日 宣伝会議10月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.97」が掲載されました。テーマは「AI×海賊版」です。
メディア 2026年8月31日 アートノト公式noteにて田島佑規が執筆した「これは必見!フリーランスデビュー虎の巻②対価の基本編」と題する記事が公開されました。
メディア 2026年8月29日 D・ベロス、A・モンタギュー著『著作権全史』(作品社)に関する岡本健太郎の書評が、日経新聞に掲載されました。
その他 2026年8月27日 メールマガジン第189号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。
その他 2026年8月27日 福井健策が委員を務める、文化審議会著作権分科会・政策小委員会が今期スタートします。
メディア 2026年8月31日 発行の日経サイエンス別冊『AI時代の攻める知財経営戦略』に、福井健策へのインタビューが掲載されました。
その他 2026年8月25日 福井健策が委員で加わった、内閣府「生成AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード」が公表されました。
その他 2026年8月25日 福井健策、田島佑規、城田晴栄らが理事などを務めるEPAD事業が、政府「デジタルアーカイブ・ジャパン・アワード2026」を受賞いたしました。9月22~23日には 東京国際フォーラムで、大画面上映イベントがおこなわれます。
メディア 2026年8月20日 「美術の窓」9月号の「視点」に、原口恵の寄稿「モデルケースで見る、未管理著作物裁定制度の申請(第三回)」が掲載されました。
メディア 2026年8月15日 オーストラリア国営放送(ABC)にて福井健策がポケモンカードの世界的高騰と、その影響についてコメントしました。
メディア 2026年8月1日 宣伝会議9月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.96」が掲載されました。テーマは「優越的地位の濫用」です。
その他 2026年7月29日 メールマガジン第188号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。
メディア 2026年7月28日 出井甫のAIと声に関するコメントが朝日新聞朝刊に掲載されました。
その他 2026年7月28日 橋本阿友子が、 株式会社ヴィタの社外取締役に就任しました。
メディア 2026年7月25日 KAI-YOU Premiumに、寺内康介へのインタビュー記事「どこから“わいせつ”なの?Fantia騒動から考える、性的表現と法規制の実情」が掲載されました。
2026年10月20日 寺内康介が、 アートノト【ハラスメント防止講座2026】ハラスメント対応Q&Aに講師として登壇します(オンライン・申込制)。
2026年10月16日 寺内康介が、マンガライツ担当者育成プログラム「CORP」にて、国際契約・翻訳出版契約に関するセミナーに講師として登壇します(出版関係者向け・申込制)。
2026年9月21日 寺内康介が、ON-PAM主催の「現場で使える契約講座」(豊岡演劇祭×ON-PAM)に講師として登壇しました。
2026年9月18日 寺内康介が担当する玉川大学芸術学部の半期講義「市民社会と法」(著作権と契約に関する講義)が開講しました。
2026年9月3日 日本ライセンス協会にて、福井健策が講演「AIを巡る活用と紛争の現在地と社会影響」をおこないます(ハイブリッド開催。一般公開)。
2026年8月28日 田島佑規が、札幌演劇シーズン「舞台公演の権利について」と題するセミナーにおいて講師を務めます(現地開催)。
2026年8月20日 広野文治が、デジタルアーカイブ学会 産業とデータ・コンテンツ部会 「第37回DAショートトーク」に登壇いたします。
2026年8月5日 橋本阿友子が、愛媛司法書士会「著作権と司法書士実務」研修会の講師をつとめます。
2026年8月5日 文化庁「マンガ・キャリア・カレッジ」に、原口恵の講座「税務・保険編2 社会保障と身の守り方、労災特別加入制度を活用しよう」が公開されました。
2026年7月26日 早稲田大学キャンパスにおいて、デジタルアーカイブ推進基本法をめぐるシンポジウムに、福井健策、橋本阿友子が登壇します。
2026年7月24日 橋本阿友子が、一般社団法人日本楽譜出版協会主催の『最近の著作権制度の動向/出版社のための著作権基礎講座』に登壇いたします。
2026年7月21日 PPPシンポジウム「音楽コンテンツのこれから」に、福井健策が登壇します。
2026年7月4日 成城大学にて大林宜彦監督の資料アーカイブに関するシンポジウムに福井健策が登壇します(一般公開)。
2026年7月2日 ~文化庁「マンガ・キャリア・カレッジ」各講座が順次公開されます。福井健策、寺内康介、石井あやか、出井甫、原口恵が講師を担当します。
2026年7月2日 福井健策が、クリエイティブ制作とAI著作権の実務に関するウェブセミナーに登壇します。
2026年7月2日 東京地裁民事法研究会にて、福井健策が、AIと変わる知財・社会をテーマに講演いたします(裁判官対象)。
2026年6月9日 NHK「文研フォーラム2026」にて、福井健策がテレビ局のAI活用について公開トークに登壇します(公開・ハイブリッド)。
2026年5月29日 GCP協議会にて福井健策が、「コンテンツ×文化×生成AI」と題するオンライン講演をおこないます。
2026年5月20日 福井健策が映像産業振興機構(VIPO)において、セミナー「映像・アニメビジネス✕生成AI」をおこないます。
2026年4月 より、橋本阿友子が明治大学で兼任講師を務めます。