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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

メディア 2020年2月18日 TBS「あさチャン!」ほかにおいて、福井健策がマスクの買占め・転売問題についてコメントしました。また、2月8日産経新聞朝刊ほかでもコメントしました。

メディア 2020年2月17日 北海道新聞に、美術における模倣・二次創作の問題について福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2020年2月5日 NHKニュースウォッチ9において、福井健策がマスクの買占め・転売問題についてコメントしました 。また、2月6日のフジテレビ「LiveNewsIt!」及びRKB毎日放送「よなおし堂」でも、同テーマでコメントしました。

メディア 2020年2月4日 日経クロストレンドに「AI美空ひばり論争で考える 亡き人を再生させる権利は誰にある?」と題する、福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。また、東京新聞朝刊にも、同テーマでコメントが掲載されました。

メディア 2020年2月1日 宣伝会議3月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.18」が掲載されました。

メディア 2020年1月30日 福井健策の『18歳の著作権入門』(ちくまプリマ―新書)が重版(5刷)となりました。5刷より、最近の著作権法改正を踏まえた加筆を加え、全体にアップデートしました。

メディア 2020年1月30日 松澤邦典が執筆に加わった『Q&A中小企業法律支援ハンドブック 創業期から成長期、成熟・衰退期までの法務』が創耕舎より刊行されました。

メディア 2020年1月29日 フジテレビ「LiveNewsIt!」ほかにて、福井健策が人気商品の買占め・転売問題についてコメントしました。また、2月2日時事通信ニュースにて、マスクの買占め問題についてもコメントしました。

メディア 2020年1月29日 BUSINESS LAWYERSに福井健策が、著作権法改正と2020年の企業法務の展望について寄稿しました。

メディア 2020年1月28日 京都新聞夕刊ほか各紙にて、チケット買い占め・転売の問題点に関する福井健策のコメントが掲載されました。また、2月2日日本経済新聞電子版においても、対策についてコメントしました。

その他 2020年1月17日 メールマガジン第116号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

その他 2020年1月17日 第3回さいとう・たかを賞授賞式において、福井健策が司会を務めます。

その他 2020年1月16日 福井健策が委員として加わった文化庁「侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等に関する検討会」が報告をまとめました。

メディア 2020年1月11日 ビジネス・インサイダーに、憲法改正ポスターの類似問題を巡って、福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2020年1月8日 TBS「Nスタ」にて、「転売ヤー」と希少グッズの転売問題について福井健策がコメントしました。

メディア 2020年1月7日 日経クロストレンドに、SNSなどでのステマの法的問題に関する福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2019年12月31日 AERA dotに、AI美空ひばりと故人のアンドロイド再生に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2019年12月28日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.17」が掲載されました。

その他 【募集は終了いたしました。沢山のご応募ありがとうございました。】 骨董通り法律事務所For the Artsでは、新たに事務局スタッフを公募します(1月31日締切/ 12月27日掲載)。

メディア 2019年12月25日 発行の『会社法務A2Z』1月号に、福井健策による「知財分野の企業法務2020年の展望」が掲載されました。

セミナー・講演

2020年3月5日  Blockchain EXE Legal #4 「ブロックチェーン著作権活用の最前線!中国の事例から紐解く著作権法とビジネスへの舵取り」において、岡本健太郎が登壇します(一般公開・要申込)。

2020年2月19日  日本貿易振興機構(ジェトロ)関東、東京弁護士会と日本弁理士会関東支部の共催セミナー「輸出入取引における法的トラブルの初期対応と予防~弁護士および弁理士の視点から~」に松澤邦典が登壇しました。

2020年2月15日  弊所メンバーが加わるデジタルアーカイブ学会法制度部会の主催にて、京都で第2回肖像権円卓会議が開催されます。3月6日夜には東京にて第3回会議が開催され、福井健策・橋本阿友子が登壇いたします(申込制)。

2020年2月5日  「全国劇場・音楽堂等職員 アートマネジメント・舞台技術研修会2020」において、福井健策が、「公立文化施設の著作権 超実践講座」と題するレクチャーをおこないます(申込制・満員に達しました)。

2020年1月20日  近畿大学法学部において、福井健策が「教育現場の著作権」についてレクチャーをおこないます(教職員対象)。

2020年1月20日  岡本健太郎が、東京藝術大学上野キャンパスにおいて、「クリエイターのための法律相談所」と題する講義に登壇します(関係者対象)。

2020年1月17日  小林利明が、宣伝会議主催による「クリエイターのための法務講座」において担当講師を務めます(一般受講可)。

2020年1月17日  二関辰郎が、大阪弁護士会主催の研修「司法のあるべき姿とは-裁判IT 化のゆくえと日本の司法」でパネリストを務めます(弁護士対象)。

2020年1月15日  岡本健太郎が、愛知県芸術劇場主催の「劇場職員セミナー2020」の「2年目からの著作権講座」で講師を務めます(一般公開・要申込)。

2020年1月11日  岡本健太郎が、熊本県立劇場主催の「舞台芸術制作セミナー2019」の「舞台芸術と法律」で講師を務めました(一般公開・要申込)。(台風のため10月12日から日程変更となりました)

2019年12月16日  二関辰郎が、日弁連主催の「国際人権活用法連続講座~国際人権の切り口から学ぶ実務~」の第4回「ITと国際人権」で講師を務めました。

2019年12月13日  映像産業振興機構(VIPO)主催にて、福井健策が「いま知っておきたい、日本原作の海外ライセンス攻略法~対ハリウッド契約を中心に~」と題する公開講座を行います(申込制)。

2019年12月2日  福井健策が、早稲田大学演劇博物館におけるシンポジウム「舞台芸術における著作権の課題~文化資源の有効利用にむけた情報共有」に登壇いたします(申込制・詳細は同博物館まで)。

2019年11月30日   ALAI JAPAN(国際著作権法学会日本支部)研究大会2019にて、中川隆太郎がEU新著作権指令に関するシンポジウムに登壇し、「コンテンツ共有プラットフォームの責任」について報告しました(申込制)。

2019年11月29日  東京藝大における「表現の自由をめぐる対話のための研究会」に、福井健策が講師として登壇します(学内対象、申込制)。

2019年11月7日  小学館神保町アカデミーにて福井健策が、「超入門 !AI・ロボットの法と権利」と題する公開講座をおこないます(一般公開)。

2019年11月5日  早稲田大学「ジャーナリズム論」講義に、福井健策が「エンタテインメント・ロイヤーという生き方」というテーマでゲスト登壇しました。

2019年10月18日  弊所及び高樹町法律事務所のメンバーが「エンタテインメント法実務」の講義を担当している、神戸大学大学院法学博士課程(トップロイヤーズプログラム)が、来年度の二次募集要項を公開しました。

2019年10月10日  福井健策・小林利明が講義担当する、東京藝大上野キャンパスでの「芸術運営論:著作権と文化・メディア契約」が今期開講いたします(木曜5限・学生対象)。今期は、漫画家の赤松健さんをゲストに迎えます。

2019年10月10日  東京大学本郷キャンパスにて、福井健策が「デジタルアーカイブに関わる最新動向:法律編」と題するDAPCON寄付講座に登壇いたします(会員対象)。

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骨董通り法律事務所:
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