All photos by courtesy of SuperHeadz INa Babylon.

English
English

事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

その他  2021年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)を募集します(5月28日・6月11日 消印有効)。詳しくは「採用情報」をご参照ください。

メディア 2021年4月17日 日経新聞デジタル版に、ネット転売問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2021年4月16日 TV朝日「報道ステーション」に、福井健策がゲストコメンテーターとして出演しました。

メディア 2021年4月9日 NHK「おはよう日本」にて、福井健策・田島佑規が実行委員などを務める文化庁「EPAD」事業が紹介されました。 また、4月19日日経新聞朝刊に福井健策のインタビューと詳細解説が掲載されました。

メディア 2021年4月2日 「WE MUST GO ON 2-演劇人たちの2020年-」に福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2021年4月1日 宣伝会議5月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.32」が掲載されました。テーマは「制作手法の模倣」です。

その他 2021年3月31日 メールマガジン第129号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2021年3月31日 enpaku book 117号 に福井健策の「特別寄稿 緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシア ター化事業(EPAD事業)」が掲載されました。

その他 2021年3月30日 毎日新聞朝刊に、福井健策の登壇した毎日メディアカフェの模様が掲載されました。

その他 2021年3月26日 国立国会図書館によるネット上の電子出版物・電子雑誌の大規模収集事業(eデポ)の本格開始について、福井健策が会長代理・担当小委員長を務める納本制度審議会の答申が公表されました。

メディア 2021年3月18日 NHKニュースWEBに、JASRACと音楽教室裁判の高裁判決に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2021年3月16日 日経クロストレンドに、福井健策へのQ&A「アイデアの借用はどこまで自由か──「パクリ」の限界を考える」が掲載されました。

その他 2021年3月12日 知的財産戦略本部のウェブサイトに、出井甫が従事する「デジタル時代における著作権制度・関連政策の在り方検討タスクフォース」の中間とりまとめが公表されました。

その他 2021年3月10日 メディア・コンテンツ企業のコンソーシアム団体「Japan Contents Blockchain Initiative」 に著作権流通部会が発足し、岡本健太郎が部会長に就任しました。

メディア 2021年3月1日 『IPジャーナル』16号に、中川隆太郎の論考「自己氏名商標における「他人の氏名」の再検討 ―氏名権の保護とブランド名選択の自由の適正なバランス―」が掲載されました(オンライン公開。冊子版は3月15日発行)。

メディア 2021年3月1日 宣伝会議4月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.31」が掲載されました。テーマは「『アイデア』と『表現』」です。

その他 2021年2月26日 メールマガジン第128号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

その他 2021年2月23日 福井健策、田島佑規がサポートするEPAD(緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化事業)の ポータルサイトおよび舞台映像アーカイブ特設サイトがオープンしました(関連記事)。

その他 2021年2月  Global Law Experts(GLE)において、当事務所は『 Art and Entertainment Law Firm of the Year in Japan - 2021』を受賞いたしました。

メディア 2021年2月6日 NHKニュースにて福井健策がオンラインライブ映像の無断売買についてコメントしました。

セミナー・講演

2021年4月26日  福井健策が、デジタルアーカイブ学会「肖像権ガイドラインの正式公開と今後の展望」にオンライン出演します(要申込)。

2021年4月20日  東京藝大デザイン科にて、福井健策が「デザイン原論」特別講義をおこないます。

2021年4月14日  コンテンツ東京2021にて、福井健策が講演「今さら聞けないライセンス実務」をおこないます(要申込)。
講演スライドはこちら

2021年4月6日  岡本健太郎が、明治薬科大学において著作権セミナーを行いました(在学生向け・オンライン開催)。

2021年3月15日  出井甫が外務省主催「東南アジア知的財産担当官会議」に出席し、海賊版対策について東南アジアの各大使館知財担当官等と意見交換を行いました。

2021年3月13日  福井健策・田島佑規の加わるEPAD(緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化事業)の、ポータルサイトが公開され、総括シンポジウムが開催されました(アーカイブ視聴可)。

2021年3月12日  東京司法書士会主催「第3回企業法務研修会」で、橋本阿友子が 「著作権法の基礎~withコロナ時代の情報管理~ 」と題するオンライン研修をおこないます。

2021年3月11日  福井健策が、毎日メディアカフェ『危機の時代とデジタルアーカイブ ~肖像権ガイドラインの必要性と可能性を考える』に登壇します。

2021年3月9日  東京弁護士会 知的財産法部の定例部会において、小林利明が「令和2年著作権法関係裁判例紹介」の研修講師を務めました(関係者対象)。

2021年3月2日  「全国映画資料アーカイブサミット2021」に福井健策が出演し、アーカイブ・公開に関する権利の課題について講演します(オンライン開催)。

2021年3月1日  日本記者クラブでの福井健策らの講演「オンライン海賊版の猛威」がYouTube公開されました。

2021年2月26日  寺内康介が講師を務める、「J-LODlive補助金 確定検査勉強会」がオンライン開催されます。

2021年2月26日  IMART2021特別講演に、福井健策が登壇します(詳細続報)。

2021年2月25日  福井健策が、千葉市文化センターにて「危機に備えるイベント中止への備えと代替策」と題する講演を行いました。

2021年2月19日  JETRO東京ほか主催のセミナー「中小企業の海外展開を考える」に松澤邦典がグループ討論モデレーターとして参加しました。

2021年2月18日  福井健策が、芸団協・実演芸術連携フォーラムにて「動画配信の可能性と限界」について登壇します(オンライン)。

2021年2月15-28日  福井健策が、公文協アートマネジメント研修会にて「舞台芸術のデジタルアーカイブ化」について講演します(オンライン)。

2021年1月28日  日本2.5次元ミュージカル協会にて、福井健策が「ライブイベント危機を、どう超えて行くか」と題するオンライントークをおこないます(会員対象)。

2021年1月25日  福井健策がCIC liveに、ライブイベント支援とルールメイキングをテーマに出演しました。

2021年1月20日  全国科学館連携協議会主催で、福井健策が配信の著作権知識についてオンライン講義をおこないます。

これまでのトピックスはこちら
骨董通り法律事務所:
〒107-0062東京都港区南青山5-18-5南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
ページ上へ