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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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トピックス

その他  2021年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)を募集します(5月28日・6月11日消印有効)。詳しくは「採用情報」をご参照ください。

その他 2021年6月3日 弊所と高樹町法律事務所メンバーが共同執筆した『エンタテインメント法実務』が弘文堂より刊行されます。

メディア 2021年5月8日 弊所メンバーがサポートする緊急事態舞台芸術ネットワークや音楽・映画関連団体が緊急事態宣言延長に際して声明を発表し、各メディアにて報道されました。

メディア 2021年5月1日 宣伝会議6月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.33」が掲載されました。テーマは「NFT」です。

メディア 2021年4月30日 弊所スタッフ上岡磨奈が執筆者に加わっている書籍『「趣味に生きる」の文化論 シリアスレジャーから考える』がナカニシヤ出版より発売になりました。

メディア 2021年4月29日 東京新聞朝刊て、鈴木里佳が東京五輪とイベント中止についてコメントしました。

その他 2021年4月28日 メールマガジン第130号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2021年4月27日 日経クロストレンドに、福井健策へのQ&A「オリンピック報道紛争、多発!~イベントと情報統制の限界~」が掲載されました。

メディア 2021年4月26日 NHK「サイカルJournal」に、舞台芸術の危機とアーカイブ事業に関する福井健策へのインタビューが掲載されました。

その他 2021年4月25日 福井健策『18歳の著作権入門』(ちくま新書)が、お蔭様で重版6刷となりました。なお、5刷より内容を若干アップデートしています。

その他 2021年4月19日 福井健策、橋本阿友子、松澤邦典が加わったデジタルアーカイブ学会「肖像権ガイドライン」が正式公開されました。4月26日、福井健策がオンラインセッション「肖像権ガイドラインの正式公開と今後の展望」に出演しました。

メディア 2021年4月17日 日経新聞デジタル版に、ネット転売問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2021年4月16日 TV朝日「報道ステーション」に、福井健策がゲストコメンテーターとして出演しました。

メディア 2021年4月 米国Best Lawyersが公表しているBest Lawyers in Japanに、福井健策(知的財産権法、メディア・エンタテインメント法)と二関辰郎(メディア・エンタテインメント法)が選出されました。

その他 2021年4月14日 出井甫が3月15日に出席した外務省主催「東南アジア知的財産担当官会議」の開催(結果)が公表されました。

その他 2021年4月10日 より、鈴木里佳が理事を務める一般社団法人Design-DESIGN MUSEUMが協力した 「DESIGN MUSEUM BOX展」がGinza Sony Parkにて開催されました。※緊急事態宣言に伴い、4月24日(土)までで終了しました。

メディア 2021年4月9日 NHK「おはよう日本」にて、福井健策・田島佑規が実行委員などを務める文化庁「EPAD」事業が紹介されました。 また、4月19日日経新聞朝刊に福井健策のインタビューと詳細解説が掲載されました。

メディア 2021年4月2日 「WE MUST GO ON 2-演劇人たちの2020年-」に福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2021年4月1日 宣伝会議5月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.32」が掲載されました。テーマは「制作手法の模倣」です。

メディア 2021年3月 『哲學』第147集に、弊所スタッフ上岡磨奈の論文「アイドル文化における「チェキ」ー撮影による関係性の強化と可視化」が掲載されました。

セミナー・講演

2021年5月27日  映像産業振興機構主催にて、福井健策がセミナー「近年の著作権改正とDX時代に向けた著作権」に登壇しますオンライン開催)。

2021年4月26日  福井健策が、デジタルアーカイブ学会「肖像権ガイドラインの正式公開と今後の展望」にオンライン出演します(要申込)。

2021年4月21日  新しい文化政策プロジェクト「2021年勉強会シリーズ」にて、田島佑規が「舞台映像のアーカイブ・配信」に関する報告をおこないます。

2021年4月20日  東京藝大デザイン科にて、福井健策が「デザイン原論」特別講義をおこないます。

2021年4月14日  コンテンツ東京2021にて、福井健策が講演「今さら聞けないライセンス実務」をおこないます(要申込)。
講演スライドはこちら

2021年4月13日  東京工科大学デザイン学部にて、鈴木里佳が講師を務める「知的財産論」が開講しました。

2021年4月6日  岡本健太郎が、明治薬科大学において著作権セミナーを行いました(在学生向け・オンライン開催)。

2021年4月1日  小林利明が中央大学国際情報学部兼任講師(担当:民事法〔情報財産権法〕)に就任しました。

2021年3月15日  出井甫が外務省主催「東南アジア知的財産担当官会議」に出席し、海賊版対策について東南アジアの各大使館知財担当官等と意見交換を行いました。

2021年3月13日  福井健策・田島佑規の加わるEPAD(緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化事業)の、ポータルサイトが公開され、総括シンポジウムが開催されました(アーカイブ視聴可)。

2021年3月12日  東京司法書士会主催「第3回企業法務研修会」で、橋本阿友子が 「著作権法の基礎~withコロナ時代の情報管理~ 」と題するオンライン研修をおこないます。

2021年3月11日  福井健策が、毎日メディアカフェ『危機の時代とデジタルアーカイブ ~肖像権ガイドラインの必要性と可能性を考える』に登壇します。

2021年3月9日  東京弁護士会 知的財産法部の定例部会において、小林利明が「令和2年著作権法関係裁判例紹介」の研修講師を務めました(関係者対象)。

2021年3月2日  「全国映画資料アーカイブサミット2021」に福井健策が出演し、アーカイブ・公開に関する権利の課題について講演します(オンライン開催)。

2021年3月1日  日本記者クラブでの福井健策らの講演「オンライン海賊版の猛威」がYouTube公開されました。

2021年2月26日  寺内康介が講師を務める、「J-LODlive補助金 確定検査勉強会」がオンライン開催されます。

2021年2月26日  IMART2021特別講演に、福井健策が登壇します(詳細続報)。

2021年2月25日  福井健策が、千葉市文化センターにて「危機に備えるイベント中止への備えと代替策」と題する講演を行いました。

2021年2月19日  JETRO東京ほか主催のセミナー「中小企業の海外展開を考える」に松澤邦典がグループ討論モデレーターとして参加しました。

2021年2月18日  福井健策が、芸団協・実演芸術連携フォーラムにて「動画配信の可能性と限界」について登壇します(オンライン)。

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骨董通り法律事務所:
〒107-0062東京都港区南青山5-18-5南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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