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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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トピックス

その他  2020年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)を募集します(6月3日・6月12日 消印有効)。詳しくは「採用情報」をご参照ください。

※ポストコロナを見すえて、応募時期及び実施時期を変更いたしました。既にご応募いただいた皆様には、選考後に新たな実施時期に基づくご連絡となりますことをどうかご容赦いただけますと幸いです。

メディア 2020年6月1日 宣伝会議7月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.22」が掲載されました。テーマは「コラボ動画」です。

メディア 2020年6月1日 週刊教育資料に、「自著を語る『改定版著作権とは何か』福井健策」が掲載されました。

メディア 2020年6月1日 発行のNext Com 2020年夏号に、福井健策の「不気味の谷の法律問題」が掲載されました。

メディア 2020年6月1日 発売の月刊ブレーン2020年7月号に、リモート広告制作の注意点に関する福井健策のインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2020年5月29日 朝日新聞朝刊にて、舞台芸術配信と契約の課題について福井健策がコメントしました。

その他 2020年5月29日 メールマガジン第120号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2020年5月27日 日本工業所有権法学会年報43号「意匠法改正の検討」に、中川隆太郎の講演録「ファッションデザインと意匠法の『距離』」が掲載されます。

メディア 2020年5月25日 『ジュリスト』6月号に、小林利明の論考「高価な芸術作品の違法複製と著作権法114条3項の使用料相当額」が掲載されました。

メディア 2020年5月22日 と27日の朝日新聞朝刊、同デジタル版(22日27日)で、五輪エンブレムパロディ問題について、福井健策がコメントしました。

メディア 2020年5月20日 ガジェット通信に、「ファンアートはどこまで許される?」と題する松澤邦典へのインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2020年5月19日 Digital Workstyle Collegeに、松澤邦典の記事「デジタルワークプレイスによる法務の未来」が掲載されました。

メディア 2020年5月17日 毎日新聞朝刊に、AIによる手塚治虫の「新作」と著作権に関する福井健策のコメントが掲載され、同ウェブ版にインタビューが掲載されました。  

その他 2020年5月14日 弊所メンバーがサポートする「緊急事態舞台芸術ネットワーク」の設立が発表・報道され、HPが公開されました。

その他 2020年5月12日 メールマガジン第119号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2020年5月12日 日経クロストレンドに、オンライン教育に関する福井健策のインタビュー記事が掲載されました。また、5月5日の東京新聞朝刊にもコメントが掲載されました。

メディア 2020年5月11日 日経新聞電子版ほかに、福井健策へのインタビュー「増えるオンラインイベント 著作権は大丈夫?」が転載されました。

メディア 2020年5月11日 日経新聞朝刊にライブイベント支援と映像配信に関する福井健策へのインタビューが掲載されました(先行した長文電子版はこちら)。

その他 2020年5月7日 田島佑規弁護士が加入しました。同弁護士のプロフィールは「所属弁護士」欄をご参照ください。

その他 2020年5月1日 出井甫が、内閣府知的財産推進戦略事務局 参事官補佐に就任しました(兼任)。

セミナー・講演

2020年7月7日  神戸大学大学院法学博士課程「トップローヤーズ・プログラム」の来年度出願受付が始まります。弊所及び高樹町法律事務所のメンバーが「エンタテインメント法実務」の講義を担当します。

2020年6月9日  新聞協会にて、福井健策が肖像権ガイドラインについてのレクチャーをおこないます(ウェブ開催・関係者対象)。

2020年6月5日  JETRO(日本貿易振興機構)アジア経済研究所主催にて、福井健策がオープンアクセス化とCCライセンスについてのウェブセミナーを行います(関係者対象)。

2020年6月2日  より、福井健策が世話人を務める緊急事態舞台芸術ネットワークが、新設の「J-LODlive補助金」についてオンラインで連続説明会を開催します(会員対象。詳細続報)。

2020年5月26日  鈴木里佳が非常勤講師を務める、東京工科大学デザイン学部の知的財産論のオンライン講義が開講しました。

2020年5月20日  審議中の著作権法改正案について、福井健策が国会参考人として意見陳述します。

2020年5月11日  福井健策の今期の日大藝術学部全学科講義が、完全オンラインで開講しました。今期も多彩なゲストで、賑やかに送ります。

2020年4月25日  弊所メンバーが加わるデジタルアーカイブ学会「肖像権ガイドライン円卓会議」が、ウェブ開催されます(先着順)。

2020年4月18日  福井健策が出演したイベント自粛と芸術文化支援をめぐるトークの全文が「メディアの現場」vol.389に全文掲載されました。映像アーカイブはこちら

2020年4月1日  東京藝大の全入学生対象にて、福井健策が「藝大生のための著作権・肖像権入門」と題するオンライン講義をおこないました。

2020年3月17日  コロナ禍からライブ・エンタテインメントを守る超党派議員の会が緊急開催され、福井健策が現場支援策などを意見陳述しました(朝日Yahoo! 各紙)。

2020年3月12日  自民党知財戦略調査会にて、福井健策が「ハリウッド/動画プラットフォームとの幸福な闘い方」について話します。

2020年3月5日  → 4月以降に延期となります(詳細続報) Blockchain EXE Legal #4 「ブロックチェーン著作権活用の最前線!中国の事例から紐解く著作権法とビジネスへの舵取り」において、岡本健太郎が登壇します(一般公開・要申込)。

2020年3月3日  野党共同会派文部科学部会にて、福井健策が著作権法改正案に関するレクチャーをおこないました。

2020年2月19日  JETRO関東ほか共催「輸出入取引における法的トラブルの初期対応と予防」に松澤邦典が登壇しました。

2020年2月15日  弊所メンバーが加わるデジタルアーカイブ学会法制度部会の主催にて、京都で第2回肖像権円卓会議が開催されます。3月6日夜開催予定だった第3回会議は、延期となります(詳細続報)。

2020年2月5日  「全国劇場・音楽堂等職員 アートマネジメント・舞台技術研修会2020」において、福井健策が、「公立文化施設の著作権 超実践講座」と題するレクチャーをおこないます(申込制・満員に達しました)。

2020年1月20日  近畿大学法学部において、福井健策が「教育現場の著作権」についてレクチャーをおこないます(教職員対象)。

2020年1月20日  岡本健太郎が、東京藝術大学上野キャンパスにおいて、「クリエイターのための法律相談所」と題する講義に登壇します(関係者対象)。

2020年1月17日  小林利明が、宣伝会議主催による「クリエイターのための法務講座」において担当講師を務めます(一般受講可)。

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骨董通り法律事務所:
〒107-0062東京都港区南青山5-18-5南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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