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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

メディア 2018年11月8日 福井健策と諏訪公一弁護士が知的財産権の章を担当した「現代用語の基礎知識2019」が刊行されました。

メディア 2018年11月6日 フジテレビ「ノンストップ」において、福井健策が中国における草間彌生贋作展の問題についてコメントしました。

メディア 2018年11月6日 読売新聞朝刊に、プラットフォームとコンテンツ契約に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2018年11月3日 中日新聞・東京新聞の「フリーが変える創作の世界」と題する記事に福井健策のインタビューが掲載されました。

メディア 2018年11月1日 宣伝会議12月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.3」が掲載されました。

メディア 2018年11月1日 発行の「ジュリスト」11月号に、「ハリウッドとの闘い方」と題する福井健策の論考が掲載されました。

メディア 2018年10月27日 東京新聞朝刊に、リーチサイト規制に関する岡本健太郎のコメントが掲載されました。

その他 2018年10月26日 メールマガジン第103号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2018年10月  Corporate INTL において、当事務所は 2019年の『Copyright Law Firm of the Year in Japan』 を受賞しました。

メディア 2018年10月16日 日経クロストレンドに、福井健策の連載記事「踊ってはいけない? 歌うのは? 動画投稿の著作権Q&A」が掲載されました。

メディア 2018年10月15日 日本経済新聞朝刊に、マリオカート訴訟判決に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2018年10月1日 宣伝会議11月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.2」が掲載されました。

メディア 2018年10月1日 発行のコピライト誌に、福井健策の論考「花開くデジタルアーカイブと著作権・肖像権・所有権の壁」が掲載されました(7月の講演内容に加筆したもの)。

メディア 2018年9月29日 朝日新聞朝刊に、先日の同社読者ホールでの福井健策の公開トークの模様が掲載されました。

メディア 2018年9月28日 日刊SPAに、平尾昌晃氏の遺産問題と著作権印税に関する福井健策の解説が掲載されました。

その他 2018年9月28日 メールマガジン第102号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2018年9月24日 フジテレビ「とくダネ!」にて、平尾昌晃氏の著作権承継に関連して福井健策がコメントしました。

メディア 2018年9月21日 朝日新聞朝刊に、カラオケ動画投稿での摘発に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2018年9月 二関辰郎が翻訳に関与した『監視社会をどうする!――「スノーデン」後のいま考える、私たちの自由と社会の安全』(日本評論社)が、同8月その他協力をした『スノーデン監視大国日本を語る』(集英社新書)が、それぞれ出版されました。

メディア 2018年9月19日 朝日新聞「好書好日」でも、下記のアンドロイド・シンポの模様が紹介されました。また、夏目房之介氏のコラムでも紹介されました。

セミナー・講演

2018年12月7日  東京都知的財産総合センター主催シンポジウムにおいて、福井健策が「データ×AI時代の知的財産権の最新動向(仮)」と題する基調講演をおこないます(一般公開。詳細続報)。

2018年11月30日  「小学館神保町アカデミー」にて、福井健策が「著作権 超入門 盗作論争の正しい見方」と題する講演を行います(申込制)。

2018年11月30日  出井甫が、自由人権協会(JCLU)において、松原望東大名誉教授と「AIと人権ワークショップ~みんなでAI政策アイデアソン~」と題する勉強会を行います(申込制)。

2018年11月29日  未来経営研究会主催にて、福井健策が「AI・ロボット化をめぐる権利と責任」と題する講演を行います(会員対象)。

2018年11月28日  BPO(放送倫理・番組検証機構)が長崎県内の各放送局と行う意見交換会において、二関辰郎が実名報道、肖像権などについて報告します(関係者対象)。

2018年11月26日  映像産業振興機構(VIPO)主催にて、福井健策が「動画制作・ライブイベントに必須の音楽著作権の基礎知識」と題する公開講座を行います(申込制)。

2018年11月22日  情報公開クリアリングハウス主催、専修大学ジャーナリズム学科・JCLU共催「イラク戦争検証報告書情報公開訴訟判決とイラクのいま」において、二関辰郎がイラク戦争検証報告書情報公開訴訟の経過と判決について報告します(一般公開)。

2018年11月19日  国会図書館にて、福井健策が「国の情報基盤構築におけるデジタル化情報の提供の意義とその課題(仮)」と題する講演を行います(関係者対象)。

2018年11月17日  岡本健太郎が、神戸大学大学院法学研究科主催の「平成30年著作権法改正の意義とそのインパクト」と題するシンポジウムにて、パネルディスカッションに登壇します(一般公開)。

2018年11月17日  法とコンピュータ学会における海賊版ソフト対策とブロッキングに関するシンポジウムに、福井健策が登壇します。

2018年10月29日  公開シンポジウム「ねこでもわかる教育×著作権」に、福井健策が登壇します(デジタル教科書教材協議会主催)。

2018年10月12日  DAPCON主催にて、福井健策が「デジタルアーカイブに関わる最新動向:法律編」と題するセミナーに登壇します(会員対象)。

2018年10月11日  福井健策・小林利明が担当する、東京藝術大学の今期「芸術運営論: 著作権」講義が上野キャンパスにて開講します。

2018年10月1日  神戸大学大学院「トップローヤーズ・プログラム」(TLP)の後期講義がスタートします。当事務所のメンバーがオムニバスにて「エンタテインメント法実務」の講義を担当します。

2018年9月28日  二関辰郎がシンポジウム委員会委員長を務める関弁連シンポジウム「未来への記録――自治体の公文書管理の現場から」が開催されます(一般公開)。

2018年9月26日  著作権法学会の著作権判例研究会にて、中川隆太郎がファッションデザインの著作物性に関する判決について報告を行います(会員対象)。

2018年9月20日  朝日新聞主催にて、福井健策が「いちからわかる著作権」という公開講座に登壇します(一般公開。申込締切9/5)。

2018年9月18日  デジタルアーカイブ学会主催による「デジタルアーカイブ整備推進法(仮称)に関する意見交換会」に福井健策・橋本阿友子・松澤邦典が参加しました(一般公開・申込制)。なお、当日の模様が弁護士ドットコムほかで紹介されました。

2018年8月26日  福井健策が二松學舍大学において、漱石アンドロイド演劇(平田オリザ演出)+公開シンポジウム『誰が漱石を蘇らせる権利をもつのか? ~偉人アンドロイド基本原則を考える』に出演しました(申込制)。シンポの模様は、NHK「おはよう日本」などで紹介されました。

2018年8月20日  出井甫が、日本弁護士連合会主催の「夏休み憲法教室 中山加奈子さん(プリンセス プリンセス)と一緒に憲法を詩いましょう♪」にて、憲法講師を務めました(掲載記事はこちら)。

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骨董通り法律事務所:
〒107-0062東京都港区南青山5-18-5南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表)FAX. 03-5466-1107
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