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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

メディア 2019年2月14日 朝日新聞社WEBRONZAにリレー連載の第5回目として、岡本健太郎の「神様から著作権法を一ヵ所だけ変える力を貰ったら(5)-クリエイターのための『差止請求の一部制限』」が掲載されました。

メディア 2019年2月12日 「法学セミナー」2019年3月号に二関辰郎の論考「イラク戦争検証報告書情報公開訴訟の一審判決を受けてーー情報公開法に基づく外交情報の公開」が掲載されました。

メディア 2019年2月 Global Law Experts(GLE)において、当事務所は『Art and Entertainment Law Firm of the Year in Japan – 2019』を受賞いたしました。

メディア 2019年2月5日 日経クロストレンドに、福井健策の連載Q&A「ティラミスヒーロー論争 ブランド名の『乗っ取り』は許される?」が掲載されました。

メディア 2019年2月2日 読売新聞オンラインにて福井健策が、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのチケット規約を巡る論争についてコメントしました。

メディア 2019年2月1日 宣伝会議3月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.6」が掲載されました。また、連載期間が1年に延長されました。

その他 2019年1月29日 メールマガジン第105号を配信しました。内容は、「Kotto Law メールマガジン バックナンバー」をご参照下さい。配信登録を希望される方は、お手数ですが、こちらの「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2019年1月28日 福井健策が共著で参加した書籍 『アンドロイド基本原則――誰が漱石を甦らせる権利をもつのか?』 が、日刊工業新聞社から刊行されます。

メディア 2019年1月26日 日本経済新聞朝刊ほかにて、政府リーチサイト規制に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2019年1月25日 アートコレクターズ2月号に、福井健策と松澤邦典の共著による「巨人たちの肩からの眺め 先行作品を利用した創作と著作権」が掲載されました。

メディア 2019年1月24日 朝日新聞社WEBRONZAにリレー連載の第2回目として、橋本阿友子の「神様から著作権法を一ヵ所だけ変える力を貰ったら(2)-旧法からの軽やかな卒業」が掲載されました 。

メディア 2019年1月22日 日本テレビ「スッキリ」に福井健策が出演し、「ティラミスヒーロー」をめぐる問題について解説しました。また、同「news every.」「ZIP!」などでもコメントが放送されました。

メディア 2019年1月17日 朝日新聞デジタルほかに、リーチサイト「はるか夢の址」運営者実刑判決に関する福井健策のコメントが掲載されました。1月18日日本経済新聞朝刊にも掲載されました。

メディア 2019年1月10日 FINDERSに福井健策が登壇した「漱石アンドロイド・シンポジウム」のレポートが掲載されました。

メディア 2019年1月10日 朝日新聞社WEBRONZAにリレー連載の初回として、福井健策の「神様から著作権法を一ヵ所だけ変える力を貰ったら」が掲載されました。

メディア 2019年1月3日 東京新聞朝刊に、チケットの不正転売禁止に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2018年12月31日 発行の「ト書き」61号に、連載コラム「福井健策の演劇×著作権×法律:どこまで似れば侵害なのか?」が掲載されました。

メディア 2018年12月30日 著作権の保護期間延長を受け、弊所メンバーが加わるthinkCなどの加わる署名キャンペーンが開始され、BuzzFeedに福井健策のインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2018年12月29日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.5」が掲載されました。

メディア 2018年12月25日 日経クロストレンドに、福井健策の連載Q&A「導入されたチケット高額転売規制法は、買い占め社会を変えるか?」が掲載されました。

セミナー・講演

2019年2月24日  熊本県立劇場において福井健策が「公演やるなら知っておきたい 目からウロコの著作権講座」と題する講演を行います(一般公開・要申込)。

2019年2月22日  日弁連主催のセミナー「公文書管理のあるべき姿~民主主義の根幹を支える基盤~」に二関辰郎がパネリストとして登壇します(一般公開・要申込)。

2019年2月13日  神奈川県図書館協会主催にて、福井健策が「あなたの知らない図書館サービスと法の関係 ~著作権・肖像権をめぐって」と題する講演を行います(一般公開・要申込)。

2019年1月21日  岡本健太郎が、東京藝術大学上野キャンパスにおいて、「クリエイターのための法律相談所」と題する講演に登壇します(関係者対象)。

2019年1月13日  福井健策が明治大学における「平成30年著作権法改正の評価と課題」と題するシンポジウムに登壇します(一般公開・要申込)。

2019年1月11日  弊所メンバーがサポートする「第2回さいとう・たかを賞」授賞式が開催され、福井健策が司会を務めます(関係者対象。受賞作は12月10日にこちら及び各誌で発表)。

2019年1月10日  18:30~、弊所メンバーが加わるthinkTPPIPが、著作権保護期間延長の確定を受けて総括シンポジウム「延長後の世界で我々は何をすべきか」を開催し、福井健策が基調報告ほかで登壇しました(一般公開。申込制)。シンポの模様は HON.jp弁護士ドットコムほかにてレポートされました。

2018年12月7日  東京都知的財産総合センター主催シンポジウムにおいて、福井健策が「データ×AI時代の知的財産権の最新動向」と題する基調講演をおこないます(一般公開)。

2018年11月30日  「小学館神保町アカデミー」にて、福井健策が「著作権 超入門 盗作論争の正しい見方」と題する講演を行います(申込制)。

2018年11月30日  出井甫が、自由人権協会(JCLU)において、松原望東大名誉教授と「AIと人権ワークショップ~みんなでAI政策アイデアソン~」と題する勉強会を行います(申込制)。

2018年11月29日  未来経営研究会主催にて、福井健策が「AI・ロボット化をめぐる権利と責任」と題する講演を行います(会員対象)。

2018年11月29日  小林利明が、宣伝会議主催による「クリエイターのための法務講座」において担当講師を務めました(一般受講可)。

2018年11月28日  BPO(放送倫理・番組検証機構)が長崎県内の各放送局と行う意見交換会において、二関辰郎が実名報道、肖像権などについて報告します(関係者対象)。

2018年11月27日  北京にて、故・平山郁夫収集シルクロード文化財の初の大規模巡回展のため、福井健策が中国国家博物館での開幕式典に出席しました。

2018月11月27日  出井甫が、第一東京弁護士会主催の「憲法教育の課題と展望」と題する憲法シンポジウムに登壇します(一般公開)。

2018年11月26日  映像産業振興機構(VIPO)主催にて、福井健策が「動画制作・ライブイベントに必須の音楽著作権の基礎知識」と題する公開講座を行いました(申込制。実施報告はこちら)。

2018年11月22日  情報公開クリアリングハウス主催、専修大学ジャーナリズム学科・JCLU共催「イラク戦争検証報告書情報公開訴訟判決とイラクのいま」において、二関辰郎がイラク戦争検証報告書情報公開訴訟の経過と判決について報告します(一般公開)。

2018年11月19日  国会図書館にて、福井健策が「国の情報基盤構築におけるデジタル化情報の提供の意義とその課題(仮)」と題する講演を行います(関係者対象)。

2018年11月17日  岡本健太郎が、神戸大学大学院法学研究科主催の「平成30年著作権法改正の意義とそのインパクト」と題するシンポジウムにて、パネルディスカッションに登壇します(一般公開)。

2018年11月17日  法とコンピュータ学会における海賊版ソフト対策とブロッキングに関するシンポジウムに、福井健策が登壇します。

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