2008年1月 二関辰郎が執筆に加わった第二東京弁護士会編 『知りたい情報類型別 情報公開・開示マニュアル』 (ぎょうせい)が出版されました。
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2007年9月
「コピライト 」 2007年9月号( (社)著作権情報センター)に、桑野雄一郎 「判例紹介/家族の肖像写真に著作物性を肯定−『東京アウトサイダーズ』 出版差止請求事件」が掲載されました。
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2007年7月20日
二関辰郎が執筆に加わった日弁連情報問題対策委員会編集『個人情報トラブル相談ハンドブック』(新日本法規出版)が出版されました。
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2007年5月
「ビジネス法務」2007年7月号(中央経済社)に二関辰郎「Q&A企業活動のための著作物利用」が掲載されました。
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2007年5月15日
『art scape 』の「法律とアート」のコーナーに、福井健策のインタビューが掲載されました。
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2007年3月中旬
に、福井健策編/内藤篤・升本喜郎共著『エンタテインメントと著作権−初歩から実践まで−[2]映画・ゲームビジネスの著作権』(社団法人著作権情報センター)が出版されます。
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2007年2月19日
発売の「Right Now!」誌(税務経理協会)に、福井健策「なぜ、いま延長なのか − 著作権保護期間の延長問題 」が掲載されました。
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2006年12月31日
アーティスト椿昇氏・奈良美智氏らと共に、福井健策のインタビューが掲載された山口裕美著「芸術(アート)のグランドデザイン」(弘文堂)が刊行されました。
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2006年9月10日
発売の株式会社中央公論新社『中央公論 2006年10月号』に、福井健策の論文「著作権保護延長は文化を殺すのか −クリエイターにとっての損と得−」が掲載されました。
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2006年1月中旬
に福井健策・二関辰郎共著 『エンタテインメントと著作権−初歩から実践まで− [1]ライブ・エンタテインメントの著作権 』 (社団法人著作権情報センター) が出版されます。
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2005年11月18日
発行の『別冊NBL NO.106/知財年報 I.P. Annual Report 2005』(商事法務)に、福井健策の論文「著作権法の将来像−パロディ及びアプロプリエーション−」が掲載されました。
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2005年8月15日
唐津真美ほか著 『有限責任事業組合LLPの法律と登記』(日本法令)が出版されます。


