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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

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トピックス

メディア 2026年2月 編集・著作に小山紘一、著作に石井あやか、田島佑規、原口恵、広野文治が加わった『学校で!SNSで!失敗しない! 中高生のための著作権入門』が、ミネルヴァ書房から刊行されます。

メディア 2026年1月30日 岡本健太郎と広野文治が執筆に加わった『はじめての知財法務Q&A:基礎知識から契約・出願・侵害対応まで』が、民事法研究会から刊行されます。

メディア 2026年1月18日 日経デジタル版にて、海賊版アクティビストと合法デジタルアーカイブについて、福井健策がコメントしました。

メディア 2026年1月1日 法研の月刊誌「へるすあっぷ21」1月号に、岡本健太郎の連載「職場における著作権対応#10」が掲載されました。テーマは「生成AI」です。

メディア 2026年1月1日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.89」が掲載されました。テーマは「著作権侵害のほう助」です。

メディア 2025年12月29日 Xの画像加工機能について、朝日新聞朝刊にて福井健策がコメントしました。

メディア 2025年12月25日 IT Media及び日経デジタル版において、XのAIによる画像編集の新機能について、福井健策がコメントしました。

メディア 2025年12月19日 日経新聞デジタル「エキスパートが選ぶ今年の一本」に福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2025年12月16日 東京新聞朝刊ほかにて、福井健策がチケット高額転売問題についてコメントしました。

メディア 2025年12月13日及び14日 日経新聞朝刊ほかにて、福井健策がディズニーとOpenAIとの提携についてコメントしました。 また、12月19日のBSテレ東「NIKKEI NEWS NEXT」でもコメント予定です。

その他 2025年12月10日 メールマガジン第181号を配信しました。配信登録を希望される方は、「配信申込」よりお手続きをお願いいたします。

メディア 2025年12月8日 弁護士ドットコム「弁護士と法務部が選ぶベストビジネス弁護士」において、福井健策が知財部門の第2位に選出されました。

メディア 2025年12月1日 宣伝会議1月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知っておきたい 著作権なんでもQ&A Vol.88」が掲載されました。テーマは「オプトイン/オプトアウト」です。

メディア 2025年12月1日 法研の月刊誌「へるすあっぷ21」12月号に、岡本健太郎の連載「職場における著作権対応#9」が掲載されました。テーマは「転載」です。

メディア 2025年11月24日 「イタリアンブレインロット」ブームの権利の側面について、福井健策が日経MJにてコメントしました。

メディア 2025年11月21日 福井健策が「Internet Week 2025」にてクラウドフレア判決を含むビデオメッセージを寄せました。

その他 2025年11月21日 福井健策が、Yahoo!ニュースの10月度の 「MVC(Most Valuable Comment)」を受賞しました。感動に打ち震えております。

その他 2025年11月21日 福井健策が委員を務める、内閣府知財戦略本部・構想委員会の今期の審議がはじまりました。

メディア 2025年11月20日 AI生成物の利用を巡る国内初の刑事摘発について、福井健策がNHKニュース、読売新聞日経新聞にてコメントしました。

メディア 2025年11月19日 福井健策・出井甫が代理人を務めるマンガ出版4社による米クラウドフレア社への勝訴判決が広く報じられ、コメントがメディア掲載されました⁽¹⁾⁽²⁾⁽³⁾

セミナー・講演

2026年2月7日 フリーランスサミット2026にて、福井健策が生成AIと著作権に関する基調講演をおこないます(ハイブリッド開催)。

2026年2月4日 朝日新聞「先生コネクト」において、福井健策がウェブセミナー「学校が知っておきたい著作権」をおこないます(公開)。

2026年1月23日 メンバーがサポートするEPADのシンポジウム「舞台映像の現在地点」に、福井健策が登壇します(ハイブリッド)。

2026年1月13日 福井健策が早稲田大学にて町田樹さんとのゲスト対談「アーティスティックスポーツと著作権法」に登壇します(履修者対象)。

2026年1月9日及び10日 メンバーが加わるデジタルアーカイブ学会の年次大会が一橋講堂で開催され、副会長を務める福井健策がデジタルアーカイブ推進基本法セッションほかに登壇します(一般公開)。

2025年12月17日 福井健策が映像産業振興機構(VIPO)において、セミナー「音楽著作権の基礎と2025年の最新動向」をおこないます(満員に達しました)。

2025年12月15日 福井健策が登壇するEPAD「舞台芸術アーカイブ講座 2025」がオンライン開講しました。

2025年11月28日 橋本阿友子が「日本弁理士会四国会設立20周年記念 企業の成長を支える著作権セミナー」に登壇いたします。

2025年11月23日 広野文治が、アートの窓口しが主催「文化芸術活動のための著作権講座」に講師として登壇いたします。

2025年11月21日 日本楽譜出版協会主催にて、福井健策がAIと著作権をテーマに講義をおこないます(要申込)。

2025年11月11日 福井健策が日経オンラインセミナー「広報実務における注意点 福井健策弁護士と学ぶ著作権と生成AI」をおこないます(申込制・無料)。

2025年10月28日 橋本阿友子が、『そのコピー、大丈夫ですか?著作権セミナー 追手門学院大学×法経書出版協会オンラインセミナー』に登壇しました。

2025年10月17日 田島佑規が、ふくしま舞台芸術バリアフリー推進プロジェクト「文化芸術活動による共生社会実現のための研修会」に講師として登壇します(現地開催・申込制)。

2025年10月17日 岡本健太郎が、公益財団法人ソフトピアジャパン主催の「生成AI×著作権×活用 セミナー&ワークショップ」に登壇します(ハイブリッド・申込制)。

2025年10月15日 田島佑規が、アートノト法務講座2025【創造活動における法務実務Q&A】に講師として登壇します(オンライン・申込制)。

2025年10月14日 日本記者クラブにて、福井健策が「生成AIと著作権」と題する講演をおこないます。

2025年10月~2026年1月 今年も文化庁「関係づくりを学ぶ!『現場で使える契約講座』〜舞台芸術関係者対象〜」が各地で開催され、福井健策、寺内康介、田島佑規、原口恵が講師を担当します(申込受付中)。

2025年10月6日 弊所メンバーが担当する神戸大学大学院での連続講義「トップロイヤーズプログラム:エンタテインメント法実務」が今期開講します(学生対象)。

2025年10月6日 福井健策が、日経生成AIサミットでのパネル「守る知財から攻める知財へ」に司会として登壇します(一般公開)。

2025年10月2日 東京藝大にて、福井健策・小林利明・橋本阿友子が担当する「芸術運営論Ⅰ・著作権」が今期開講します(学生対象)。

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