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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。


骨董通り法律事務所:
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
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  • トピックス
    これまでのトピックスはこちら

    2009年6月15日、二関辰郎が委員長を務める第二東京弁護士会情報公開・個人情報保護委員会のメンバーが執筆した 『情報公開・個人情報保護審査会答申例ポイントの解説』 が株式会社ぎょうせいから出版されました。

    サマー・インターン(ロースクール学生)を募集します(6月19日締切)。詳しくは、「採用情報」 をご参照ください。(2009年5月27日掲載)

    2009年5月29日、名古屋国際センターにて、福井健策が「市民のための著作権講座」と題するセミナーをおこないます(社団法人著作権情報センター主催 : http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html )。

    2009年5月26日、岩波書店『思想』6月号に、福井健策の「『グーグル裁判』の波紋と本の未来」と題する論考が掲載されます。
    また、5月28日 午後10時50分より、NHK教育テレビ 「視点・論点」 に、福井健策が Google ストリート・ビューやGoogleブック検索をテーマに出演いたします。

    2009年4月24日発売の講談社ムック「ダンスタイム」に、桑野雄一郎が監修した記事「ダンス音楽の著作権Q&A」が掲載されました( http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=3793443 )。

    2009年4月23日、WIRED VISION主催にて、福井健策がGoogle和解問題と情報流通をテーマに講演をおこないます(一般公開 : http://wiredvision.jp/info/200904/200904131900.html )。
    また、7月10日 午前10:30より、東京国際ブックフェアにおいて、「出版物のディジタル流通の潮流と、岐路に立つ出版社の知財戦略 − Googleブック和解をめぐって −」と題する講演をおこないます。

    2009年4月21日発売の「ビジネスロー・ジャーナル」6月号(レクシスネクシス・ジャパン梶jに、桑野雄一郎の著作権法改正案に関する論考が掲載されました( http://www.businesslaw.jp/contents/200906.html )。

    2009年4月10日、新社会システム総合研究所( http://www.ssk21.co.jp/ ) 主催のセミナー 「放送コンテンツの海外販売と契約実務」 において、唐津真美が講師を務めます( http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09115.html )。

    2009年4月9日、「新文化」にGoogle和解問題に関する福井健策の論考が掲載されました( http://www.shinbunka.co.jp/headlinelog.htm )。

    2009年4月から、桑野雄一郎が島根大学大学院法務研究科教授に就任しました( http://www.lawschool.shimane-u.ac.jp/ )。

    2009年4月から、福井健策が日本大学藝術学部の客員教授に就任し、各種芸術ジャンルのビジネスと著作権に関する講義を担当します( 学部HP: http://www.art.nihon-u.ac.jp/ )。

    Google和解問題をめぐって、福井健策のコメントが各紙に掲載されました(朝日2/23朝刊、読売2/25朝刊、IT Media 2/25、共同3/1、産経3/12朝刊、日経産業3/18、東洋経済4/18ほか)。

    2009年3月9日、NHK教育テレビ 「視点・論点」 にて福井健策の 「著作権と文化」 が放送されました( http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/17054.html#more )。

    2009年2月下旬、桑野雄一郎執筆による 「出版・マンガビジネスの著作権」 が、社団法人著作権情報センターより出版されます。福井健策が編者をつとめる 『エンタテインメントと著作権』 シリーズの第4巻にあたります。
    既刊 : 第1巻「ライブ・エンタテインメントの著作権」 ( http://www.cric.or.jp/book/library2/enter.html )、第2巻「映画・ゲームビジネスの著作権」 ( http://www.cric.or.jp/book/library2/movie.html )、第3巻「音楽ビジネスの著作権」 ( http://www.cric.or.jp/book/library2/music.html

    2009年2月16日、メールマガジン創刊号を配信しました。
    内容は、 https://s.blayn.jp/bm/p/bn/list.php?i=kottolaw&no=all をご参照下さい。
    配信登録を希望される方は、お手数ですが、 https://s.blayn.jp/bm/p/f/tf.php?id=kottolaw よりお手続きをお願いいたします。

    2009年2月13日、フジテレビ 「緊急特番 わかるテレビ」 にて、福井健策監修による「著作権がわかる」が放送されました。

    2009年2月2日、北澤尚登弁護士が加入しました。北澤弁護士のプロフィールは「所属弁護士」欄をご参照ください。

    2009年2月1日、桑野雄一郎の「著作権侵害の広報業務とは」と題する論考が、『広報会議 第2号』((株)宣伝会議) に掲載されました( http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/kouhoukaigi/ )。

    2009年1月〜3月、社団法人日本芸能実演家団体協議会主催のセミナー「芸術団体のためのマネジメント基礎講座」( http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/04pro/manage/tyosaku09.html )において、弊事務所の弁護士が講師を務めます。( 1月20日: 「よくわかる著作権」 松島恵美; 1月27日: 「よくわかる著作隣接権」 桑野雄一郎; 3月4日: 「契約の基礎」 二関辰郎) 。

    2009年1月11日、福井健策が、キャンパスプラザ京都における 「テレビ文化は残せるか。 − 著作権・アーカイブス・コマーシャル −」 と題するシンポジウムにて、基調講演などをおこないます( 一般公開 : http://www.kyoto-seika.ac.jp/hyogen/news/090111symposium.html )。

    2008年12月、早稲田大学大学院法務研究科 「Law & Practice」 に、骨董通り法律事務所及び福井健策へのロングインタビューが掲載されました( http://lawandpractice.jp/contents/special/lpro/kotto/legal_p10_1.html )。

    2008年12月10日、福井健策・松島恵美の 「時代に揺れる日本の著作権のゆくえ」 と題する論考が、Journalism誌223号(朝日新聞社)に掲載されました( http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=10001 )。 また、2008年11月、福井健策の「著作権保護期間の延長問題」と題する論考が、知財研フォーラム75号(特集:著作権制度のリフォーム)に掲載されました( http://www.iip.or.jp/forum/forum075.html ) 。