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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。


骨董通り法律事務所:
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
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    2008年7月31日、新社会システム総合研究所( http://www.ssk21.co.jp/ )主催のセミナー「放送・映像コンテンツのマルチユースと国際契約実務 − 配信ライセンス契約 / 海外TV局への番組販売契約、国際契約交渉上の留意点」 において、唐津真美が講師を務めます( http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_08251.html )。

    福井健策、小西信之氏、辛酸なめ子氏らとの対談が収録された、暮沢剛巳著 「現代アートナナメ読み 今日から使える入門書」 が東京書籍より出版されました( http://www.tokyo-shoseki.co.jp/ )。

    2008年7月30日、アルカディア市ヶ谷(私学会館)において開催される社団法人著作権情報センター主催の「関東地区著作権研修講座」において、福井健策がビジネス著作権の基礎と実践についてセミナーを行います( http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#03 。 10月9日には、京都ガーデンパレスにて同「関西地区著作権研修講座」を担当)。

    福井健策が、社会学者の宮台真司氏、評論家の武田徹氏と、「iPod課金」などの最近の著作権問題をめぐっておこなった鼎談映像が、ビデオニュース・ドットコム「マル激トーク・オン・ディマンド」( http://www.videonews.com/ ) にて配信中です(約90分、有料申込制)。

    2008年4月、2007年11月に南山大学において松島恵美が行った講演「文化活動における著作権−実務における権利と利用の調和と今後の課題−」の講演録が、同大学の紀要『アルケイア』に掲載されました。

    2008年4月、日弁連の機関誌である「自由と正義」2008年4月号に、二関辰郎「個人情報保護法に基づく開示請求の権利性 ― 裁判規範性を否定した東京地裁判決の批判的検討」が掲載されました。

    2008年4月7日、福井健策が、日本外国特派員協会(FCCJ)における「子役の舞台出演時間延長を考えるプレス・コンファレンス」に、パネリストとして出演いたします(英語同時通訳あり。 http://www.fccj.or.jp/node/3309 )。

    2008年3月26日、新社会システム総合研究所( http://www.ssk21.co.jp/ )主催のセミナー「マンガの映像化・ネット配信と著作権実務 〜電子出版・モバイルデバイスへの配信を中心として〜」 において、桑野雄一郎が講師を務めます( http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_08104.html )。

    2008年3月18日、福井健策が、慶應義塾大学DMC機構コンテンツ政策フォーラム 「理想のデジタル著作権 〜私が文化庁長官だったら〜」 にパネリストとして出演します( http://note.dmc.keio.ac.jp/topics/archives/297 )。

    2008年2月26日、芸能花伝舎( http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/index.html )において開催された社団法人日本芸能実演家団体協議会( http://www.geidankyo.or.jp/ )主催の芸団協セミナー「舞台芸術の制作者のための法律実務セミナー」 において、桑野雄一郎が 「よくわかる著作権」 の講師を務めました。

    2008年2月、『PACKAGE DESIGN 5』 2008年2月号(社団法人日本パッケージデザイン協会 ; http://www.jpda.or.jp/ )より、松島恵美「デザイナーが知っておきたい著作権を考えるQ&A」が連載されます(全3回)。

    2008年1月、「コピライト」 2008年1月号( 社団法人著作権情報センター ; http://www.cric.or.jp/book/copi.html ) に、桑野雄一郎 「講演録/まんが出版ビジネスをめぐる新たな著作権問題」 が掲載されました。

    2008年1月、二関辰郎が執筆に加わった第二東京弁護士会編 『知りたい情報類型別 情報公開・開示マニュアル』 (ぎょうせい ; http://www.gyosei.co.jp/home/books/book_detail.html?gc=5107309-00-000) が出版されました。

    2007年12月14日、東京大学 第7回文化資源学フォーラム 「1000円パトロンの時代 −ファンドによる芸術支援の現状と課題−」 において、福井健策がモデレーターを務めます( http://www.l.u-tokyo.ac.jp/CR/forum/forum7.html )。

    2007年11月30日、新社会システム総合研究所( http://www.ssk21.co.jp/ )主催のセミナー 「『放送・映像コンテンツ』の権利処理と契約書作成の実務」 において、唐津真美が講師を務めます( http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_07355.html )。

    2007年10月〜12月、世田谷パブリックシアターレクチャー2007 「舞台芸術と著作権・契約/スキルアップ!5日間」 において、福井健策が講師を務めます( http://setagaya-pt.jp/workshop/2007/10/5.html )。

    2007年10月29日、アルカディア市ヶ谷(私学会館)において開催される社団法人著作権情報センター主催の「CRIC 月例著作権研究会」において、桑野雄一郎が「マンガ出版ビジネスをめぐる新たな著作権問題」をテーマに講演を行います( http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#01 )。

    2007年10月27日、コ・フェスタ「MANGAフェスティバル in 秋葉原エンタまつり2007」における「マンガと著作権」シンポジウムにおいて、福井健策がモデレーターを務めます( http://www.entama.com/ )。

    2007年10月19日、名古屋国際センターにおいて開催される社団法人著作権情報センター主催の「市民のための著作権講座 〜デジタル・ネットワーク社会と著作権〜」において、福井健策が「著作権ビジネスをめぐる契約の基礎講座」の講師を務めます( http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#04 )。

    2007年9月、「コピライト」 2007年9月号( (社)著作権情報センター; http://www.cric.or.jp/book/copi.html )に、桑野雄一郎 「判例紹介/家族の肖像写真に著作物性を肯定−『東京アウトサイダーズ』 出版差止請求事件」が掲載されました。

    2007年9月20日、グランドアーク半蔵門において開催される、社団法人日本広告制作協会(OAC)主催の第6回知的財産権セミナーにおいて、福井健策が講師を務めます( http://www.oac.or.jp/ns/2007/0920.html )。

    2007年9月5日、東京国際フォーラムにおいて開催される、LexisNexisビジネス法セミナー2007 「“クールジャパンを正しく売る!” 売り手としての国際ライセンス契約 実務講座」 において、福井健策が講師を務めます( http://www.lexisnexis.jp/seminar/kokusailicense/default.htm )。