2009年12月18日、メールマガジン第7号を配信しました。
内容は、「 Kotto Law メールマガジン バックナンバー」 をご参照下さい。
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2009年12月17日より、福井健策が、Twitterをはじめました。いつまで続くかは不明です。
2009年12月10日、北澤尚登が、全国美術館会議(小規模館研究部会)研修「著作権を学ぶ 〜基礎から実践まで〜」において、「海外の著作権の基礎知識」と題する講演を行いました。
2009年12月9日、Internet Watchに福井健策のインタビュー「鳩山発言『著作権保護期間70年へ』の影響は? 福井弁護士に聞く」が掲載されました。
2009年12月、福井健策が共著で参加した「著作権判例百選 第4版」(中山信弘ほか編)が、有斐閣より発売されます。
2009年11月17日-12月6日上演の、Bunkamuraシアターコクーン「十二人の怒れる男」(蜷川幸雄演出)プログラムに、福井健策のコラム「司法修習生たちが演じた『12人』」が掲載されています。
2009年11月30日発売の「週刊東洋経済」12月5日号の特集「ディズニーの正体 知られざる世界企業の全貌」に、福井健策のコメントが掲載されました(p.65)。また、2009年11月21日発売の「PRESIDENT」12.14号の記事「なぜ『日本企業にコンテンツビジネスは無理』か」に、福井健策のコメントが掲載されました(p.123)。
2009年11月18日、フェスティバル/トーキョー「個室都市 東京」のトークイベントに、福井健策が出演します。21時頃スタート予定(詳細未定)(一般公開 :http://festival-tokyo.jp/program/portb/ )。
2009年11月6日、メールマガジン第6号を配信しました。
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2009年11月5日、子ども劇場企画実行委員会主催の2010企画時期調整会議全体会において、唐津真美が「舞台芸術と契約」と題する基調講演を行います。
2009年10月22日、福井健策が、アルカディア市ヶ谷において、社団法人著作権情報センター主催にて、「情報世界の覇権と著作権の戦略」と題する講演を行います(一般公開 : http://www.cric.or.jp/seminar/seminar0910.pdf )。
2009年10月19日より、東京藝術大学での福井健策の今期講座「芸術運営論・著作権」がはじまりました(http://www.geidai.ac.jp/labs/mce/ )。
2009年10月16日、東京都主催の都民・自治会等向け個人情報保護制度に関する説明会において、二関辰郎が講師を務めます(一般公開 : http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2009/08/22j8s100.htm )。
2009年10月16日より、福井健策が、世田谷パブリックシアターにて、『舞台芸術と著作権・契約/実務力がつく5日間 2009』と題する全5回の連続講座をおこないます(一般公開 : http://setagaya-pt.jp/workshop/2009/10/52009.html )。
ウィニー事件高裁判決に関する福井健策のコメントが、各紙に掲載されました(毎日10/6大阪朝刊、10/8大阪夕刊、共同通信10/8 ほか)。
2009年10月1日、社団法人著作権情報センター主催「関西地区著作権研修講座」において、福井健策が「ビジネスに役立つ著作権法の基礎と応用」と題するセミナーを行います(一般公開 : http://www.cric.or.jp/seminar/kenshu_kansai09.pdf )。
2009年10月、福井健策が委員をつとめる国立国会図書館 納本制度審議会にて、「オンライン資料の収集に関する小委員会」が設置され、同委員を兼任することになりました(http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit_council_book.html ページ下部 )。
2009年9月29日、福井健策が、九州大学大学院芸術工学府「平成21年度HME特別講義」 において、「実演芸術と著作権・契約」 と題する講演を行います(一般公開 : http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/document/special_flyer2009.pdf )。
2009年9月21日発売の「ビジネスロー・ジャーナル」11月号(レクシスネクシス・ジャパン梶jに、二関辰郎が執筆した「通信販売における適切な返品特約表示」が掲載されました( http://www.businesslaw.jp/contents/200911.html )。
2009年9月17日、福井健策が、慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザインラボ主催にて、「緊急シンポジウム:日本版フェアユース導入の是非を問う」と題するシンポジウムに、パネリストとして登壇いたします(一般公開 : http://knotworking.biz/?p=764 )。
2009年9月11日、NHK教育テレビ 「視点・論点」 に、福井健策が 「モザイク社会の問いかけ」をテーマ に出演しました(総合テレビで12日再放送: http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/27461.html#more )。
2009年9月10日、メールマガジン第5号を配信しました。
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2009年8月24日、福井健策が 、コンテンツ学会「サマースペシャル企画 10日連続研究会シリーズ」 において、「データベース化する世界と、著作権の課題 −Google和解期限を目前に−」 と題する講演を行います(一般公開 : http://www.contents-gakkai.org/ )。
2009年7月29日、社団法人著作権情報センター主催 「関東地区著作権研修講座」 において、福井健策が 「ビジネスに役立つ著作権法の基礎と応用」 と題するセミナーを行います(一般公開 : http://www.cric.or.jp/seminar/kenshu_kanto09.pdf )。
2009年7月10日、東京国際ブックフェアにおいて、福井健策が 「出版物のディジタル流通の潮流と、岐路に立つ出版社の知財戦略 −Googleブック和解をめぐって− 」 と題する講演を行います(一般公開 : http://www.bookfair.jp/seminar/index.html )。
2009年6月15日、二関辰郎が委員長を務める第二東京弁護士会情報公開・個人情報保護委員会のメンバーが執筆した 『情報公開・個人情報保護審査会答申例ポイントの解説』 が株式会社ぎょうせいから出版されました。
サマー・インターン(ロースクール学生)を募集します(6月19日締切)。詳しくは、「採用情報」 をご参照ください。(2009年5月27日掲載)
2009年6月1日、福井健策が国立国会図書館 納本制度審議会委員に就任いたしました( http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit_council_book.html )。
2009年5月29日、名古屋国際センターにて、福井健策が「市民のための著作権講座」と題するセミナーをおこないます(社団法人著作権情報センター主催 : http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html )。
2009年5月28日、NHK教育テレビ 「視点・論点」 に、福井健策が Google ストリート・ビューやGoogleブック検索をテーマに出演いたしました( http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/21234.html#more )。
2009年4月24日発売の講談社ムック「ダンスタイム」に、桑野雄一郎が監修した記事「ダンス音楽の著作権Q&A」が掲載されました( http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=3793443 )。
2009年4月23日、WIRED VISION主催にて、福井健策がGoogle和解問題と情報流通をテーマに講演をおこないます(一般公開 : http://wiredvision.jp/info/200904/200904131900.html )。
2009年4月21日発売の「ビジネスロー・ジャーナル」6月号(レクシスネクシス・ジャパン梶jに、桑野雄一郎の著作権法改正案に関する論考が掲載されました( http://www.businesslaw.jp/contents/200906.html )。
2009年4月10日、新社会システム総合研究所( http://www.ssk21.co.jp/ ) 主催のセミナー 「放送コンテンツの海外販売と契約実務」 において、唐津真美が講師を務めます( http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09115.html )。
2009年4月9日、「新文化」にGoogle和解問題に関する福井健策の論考が掲載されました( http://www.shinbunka.co.jp/headlinelog.htm )。
2009年4月から、桑野雄一郎が島根大学大学院法務研究科教授に就任しました( http://www.lawschool.shimane-u.ac.jp/ )。
2009年4月から、福井健策が日本大学藝術学部の客員教授に就任し、各種芸術ジャンルのビジネスと著作権に関する講義を担当します( 学部HP: http://www.art.nihon-u.ac.jp/ )。
Google和解問題をめぐって、福井健策のコメントが各紙に掲載されました(朝日2/23朝刊、読売2/25朝刊、IT Media 2/25、共同3/1、産経3/12朝刊、日経産業3/18、東洋経済4/18ほか)。
2009年3月9日、NHK教育テレビ 「視点・論点」 にて福井健策の 「著作権と文化」 が放送されました( http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/17054.html#more )。
2009年2月下旬、桑野雄一郎執筆による 「出版・マンガビジネスの著作権」 が、社団法人著作権情報センターより出版されます。福井健策が編者をつとめる 『エンタテインメントと著作権』 シリーズの第4巻にあたります。
既刊 : 第1巻「ライブ・エンタテインメントの著作権」 ( http://www.cric.or.jp/book/library2/enter.html )、第2巻「映画・ゲームビジネスの著作権」 ( http://www.cric.or.jp/book/library2/movie.html )、第3巻「音楽ビジネスの著作権」 ( http://www.cric.or.jp/book/library2/music.html )
2009年2月16日、メールマガジン創刊号を配信しました。
内容は、 https://s.blayn.jp/bm/p/bn/list.php?i=kottolaw&no=all をご参照下さい。
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2009年2月13日、フジテレビ 「緊急特番 わかるテレビ」 にて、福井健策監修による「著作権がわかる」が放送されました。
2009年2月2日、北澤尚登弁護士が加入しました。北澤弁護士のプロフィールは「所属弁護士」欄をご参照ください。
2009年2月1日、桑野雄一郎の「著作権侵害の広報業務とは」と題する論考が、『広報会議 第2号』((株)宣伝会議) に掲載されました( http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/kouhoukaigi/ )。
2009年1月〜3月、社団法人日本芸能実演家団体協議会主催のセミナー「芸術団体のためのマネジメント基礎講座」( http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/04pro/manage/tyosaku09.html )において、弊事務所の弁護士が講師を務めます。( 1月20日: 「よくわかる著作権」 松島恵美; 1月27日: 「よくわかる著作隣接権」 桑野雄一郎; 3月4日: 「契約の基礎」 二関辰郎) 。
2009年1月11日、福井健策が、キャンパスプラザ京都における 「テレビ文化は残せるか。 − 著作権・アーカイブス・コマーシャル −」 と題するシンポジウムにて、基調講演などをおこないます( 一般公開 : http://www.kyoto-seika.ac.jp/hyogen/news/090111symposium.html )。