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2007年12月14日、東京大学 第7回文化資源学フォーラム 「1000円パトロンの時代 −ファンドによる芸術支援の現状と課題−」 において、福井健策がモデレーターを務めます( http://www.l.u-tokyo.ac.jp/CR/forum/forum7.html )。

2007年11月30日、新社会システム総合研究所( http://www.ssk21.co.jp/ )主催のセミナー 「『放送・映像コンテンツ』の権利処理と契約書作成の実務」 において、唐津真美が講師を務めます( http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_07355.html )。

2007年10月〜12月、世田谷パブリックシアターレクチャー2007 「舞台芸術と著作権・契約/スキルアップ!5日間」 において、福井健策が講師を務めます( http://setagaya-pt.jp/workshop/2007/10/5.html )。

2007年10月29日、アルカディア市ヶ谷(私学会館)において開催される社団法人著作権情報センター主催の「CRIC 月例著作権研究会」において、桑野雄一郎が「マンガ出版ビジネスをめぐる新たな著作権問題」をテーマに講演を行います( http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#01 )。

2007年10月27日、コ・フェスタ「MANGAフェスティバル in 秋葉原エンタまつり2007」における「マンガと著作権」シンポジウムにおいて、福井健策がモデレーターを務めます( http://www.entama.com/ )。

2007年10月19日、名古屋国際センターにおいて開催される社団法人著作権情報センター主催の「市民のための著作権講座 〜デジタル・ネットワーク社会と著作権〜」において、福井健策が「著作権ビジネスをめぐる契約の基礎講座」の講師を務めます( http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#04 )。

2007年9月、「コピライト」 2007年9月号( (社)著作権情報センター; http://www.cric.or.jp/book/copi.html )に、桑野雄一郎 「判例紹介/家族の肖像写真に著作物性を肯定−『東京アウトサイダーズ』 出版差止請求事件」が掲載されました。

2007年9月20日、グランドアーク半蔵門において開催される、社団法人日本広告制作協会(OAC)主催の第6回知的財産権セミナーにおいて、福井健策が講師を務めます( http://www.oac.or.jp/ns/2007/0920.html )。

2007年9月5日、東京国際フォーラムにおいて開催される、LexisNexisビジネス法セミナー2007 「“クールジャパンを正しく売る!” 売り手としての国際ライセンス契約 実務講座」 において、福井健策が講師を務めます( http://www.lexisnexis.jp/seminar/kokusailicense/default.htm )。

2007年8月23日、慶応義塾大学において開催される公開トーク「日本は『世界』とどう向き合うべきか? −アメリカ年次改革要望書、保護期間延長論、非親告罪化を手がかりに−」にて、福井健策がパネル司会を務めます( http://thinkcopyright.org/resume_talk04.html )。

2007年7月27日、アルカディア市ヶ谷(私学会館)において開催される社団法人著作権情報センター主催の「関東地区著作権研修講座」において、福井健策が「国際著作権ビジネスと契約の基礎」をテーマに講演を行います( http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#03 )。

2007年7月20日、二関辰郎が執筆に加わった日弁連情報問題対策委員会編集『個人情報トラブル相談ハンドブック』(新日本法規出版)が出版されました( http://www.sn-hoki.co.jp/shop/product/book/detail_50625_1_70.html?hb=1 )。

2007年7月2日、フェリス女学院大学において、福井健策が公開講座「20世紀芸術と著作権 −アートと制度の行方を考える−」を行います( http://www.ferris.ac.jp/event/07/image/0702.pdf )。

2007年6月30日、CSK青山ビルにおいて開催されるワークショップ知財研究会主催の公開シンポジウム 「ワークショップと知財について考える」 において、福井健策が基調講演を行います( http://www.wschizai.jp/symposium01.htm )。

2007年6月29日、明治記念館において開催される新社会システム総合研究所( http://www.ssk21.co.jp/ )主催のセミナー「 『デジタルコンテンツビジネス』 契約書作成の実務−流通・利用のライセンス契約モデルの徹底修得」において、唐津真美が講師を務めます( http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_07209.html )。

2007年5月、「ビジネス法務」2007年7月号(中央経済社)に二関辰郎「Q&A企業活動のための著作物利用」が掲載されました。

2007年5月15日 『art scape』( http://www.dnp.co.jp/artscape/artreport/law/070515_01.html )の「法律とアート」のコーナーに、福井健策のインタビューが掲載されました。

2007年5月1日、松島恵美弁護士が加入しました。松島弁護士のプロフィールは「所属弁護士」欄をご参照ください。

2007年3月中旬に、福井健策編/内藤篤・升本喜郎共著『エンタテインメントと著作権−初歩から実践まで−[2]映画・ゲームビジネスの著作権』(社団法人著作権情報センター : http://www.cric.or.jp )が出版されます。

2007年2月19日発売の「Right Now!」誌(税務経理協会)に、福井健策「なぜ、いま延長なのか − 著作権保護期間の延長問題 」が掲載されました( http://rightnow.zeikei.jp/Magazine.html )。

2007年2月17日、京都造形芸術大学主催の公開講座「芸術と著作権」(日本橋公会堂)において、福井健策が講演を行います( http://www.acic.kyoto-art.ac.jp/now/event/index.html )。

2007年1月23・24日、芸能花伝舎( http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/index.html )において開催される社団法人日本芸能実演家団体協議会( http://www.geidankyo.or.jp/ )主催の芸団協セミナー「舞台芸術の制作者のための法律実務セミナー」において、桑野雄一郎が「よくわかる著作権」、二関辰郎が「公演実務〜契約の基礎と模擬交渉で学ぶコツ」の講師をそれぞれ務めます。