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アーティスト椿昇氏・奈良美智氏らと共に、福井健策のインタビューが掲載された山口裕美著「芸術(アート)のグランドデザイン」(弘文堂)が12月31日に刊行されました( http://www.koubundou.co.jp/books/pages/80053.html )。

当事務所メンバーが世話人・発起人として参加する「著作権保護期間の延長問題を考える国民会議」( http://thinkcopyright.org/ )が、2006年11月8日に設立されました。

職務経験のある弁護士の採用情報を「採用情報」欄に掲載いたしました。

2006年11月22日、(社)著作権情報センター主催の「市民のための著作権講座」(広島県; http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#04 )で、福井健策が講師を務めます。

2006年11月11日、立命館大学「JASRAC寄付講座 コンテンツ産業論 II 」(キャンパスプラザ京都)にて、福井健策が講師を務めます。

2006年10月13日、(社)著作権情報センター主催の「関西地区著作権講座」(京都府; http://www.cric.or.jp/seminar/seminar.html#03 )で、二関辰郎が講師を務めます。

2006年9月13日、金融財務研究会( http://www.kinyu.co.jp/ )主催のセミナー「コンテンツファイナンスの基礎知識−コンテンツ・ビジネスの理解とあわせて」において、唐津真美が講師を務めます。

株式会社中央公論新社発行の『中央公論 2006年10月号』(2006年9月10日発売; http://www.chuko.co.jp/koron/)に福井健策の論文「著作権保護延長は文化を殺すのか −クリエイターにとっての損と得−」が掲載されました。

2006年8月23日、芸能花伝舎( http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/index.html )において開催される社団法人日本芸能実演家団体協議会( http://www.geidankyo.or.jp/ )主催の芸団協セミナー「芸術団体のこれからを考えるために−芸術団体の制作者のためのマネジメント・シリーズ」において、唐津真美が講師を務めます。

内閣府主催の個人情報保護法講演会( 兵庫県〔2月8日〕,山形県〔2月14日〕,山梨県〔2月21日〕; http://www5.cao.go.jp/seikatsu/kojin/kouenkai.pdf )で、二関辰郎が講師を務めました。

2006年1月24日、芸能花伝舎( http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/index.html )において開催された社団法人日本芸能実演家団体協議会( http://www.geidankyo.or.jp/ )主催の芸団協セミナー「制作者のための契約の基礎」において、二関辰郎が講師を務めました。

2006年1月13日、桑野雄一郎弁護士が司法研修所( http://courtdomino2.courts.go.jp/kenshujo.nsf )教官(刑事弁護担当)に就任いたしました。

2006年1月中旬に福井健策・二関辰郎共著 『エンタテインメントと著作権−初歩から実践まで− [1]ライブ・エンタテインメントの著作権 』 (社団法人著作権情報センター : http://www.cric.or.jp ) が出版されます。